Sponsored Contents

Androidの最新記事

Image credit:
Save

Mate 20 Proに中古iPhone Xをつけて10万円、goo Simsellerが「Qi給電セット」

Mate 20 Proの「リバースチャージ」を買ってすぐ試せます。

石井徹(TORU ISHII), @ishiit_aroka
2018年11月28日, 午後09:49 in Android
221シェア
78
88
0
55

連載

注目記事

4年ぶりの新生Mac mini レビュー。10万円以下で買えるCore i3モデルの実力は?

4年ぶりの新生Mac mini レビュー。10万円以下で買えるCore i3モデルの実力は?

Brother Hawk, 12月10日
View

NTTレゾナントは、30日発売のSIMフリースマホ「HUAWEI Mate 20 Pro」と、中古の「iPhone X」をセットにした「Qi給電セット」を9万9800円で販売します。10台限定の抽選販売で、抽選の申し込みは12月7日23時59分まで。当選者は12月11日に発表されます。

「HUAWEI Mate 20 Pro」に搭載されている「リバースチャージ」は、Mate 20がQi規格のワイヤレスチャージャーとなり、他のデバイスへ給電できるという"逆充電"の機能。「Qi給電セット」なら、Mate 20 Proのユニークなリバースチャージを、同梱のiPhone Xへの給電で試せるという趣向です。


明らかにネタ先行の「Qi給電セット」ですが、注目したいのはその価格。Mate 20 Proはファーウェイ・ジャパンによる直販価格が11万1880円ともともと高級なスマートフォン。対してQi給電セットは9万9800円と2万円も安い上、おまけに64GBで中古美品とはいえiPhone Xまでついてくるという充実した内容となっています。

なお、このセットでは購入の条件として、MVNO「OCN モバイル ONE」の音声SIMを契約する必要があります。月額料金は1600円~で、6カ月以内の解約には違約金(8000円、不課税)が発生する契約となっています。

goo Simsellerではネタ要素が強いQi給電セットのほかに、「HUAWEI Mate 20 Pro」単体のセット販売も行っています。こちらもOCN モバイル ONEの契約が条件となりますが、「Mate 20 Pro」が8万4800円と相当な割引がつけられているため、購入を検討していた人には狙い目と言えそうです。


221シェア
78
88
0
55

Sponsored Contents