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スリル満点のかくれんぼアクション『潜入作戦』のハラハラドキドキ感がヤバい:発掘!スマホゲーム

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【連載:発掘!スマホゲーム】
星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます! 今回ご紹介するのは『潜入作戦』です。

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『潜入作戦』は、タップ操作で進むシンプルなアクションに「かくれんぼ」要素を組み合わせたタイトル。どこかレトロゲームを彷彿とさせるグラフィックスながら、なかなかに本格的なステルスアクションとなっています。

プレイヤーはスパイらしきキャラクターを操り、怪しげなディスク回収を目指して見張りが徘徊するステージへ潜入することになります。

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『潜入作戦』アプリダウンロードはこちらから
 


画面をタップすると、その場所へキャラクターが移動します。なるべく多くのディスクを回収するよう、基本的には画面上を目指すように進んでいけばOKです。

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ただし、闇雲に進めば良いというわけではなく、ステージ内にはキャラクターの動きを阻むように監視カメラが設置されています。そのままカメラの視界に入ると警戒状態へ移行するばかりか、通路のドアがロックされて袋のネズミ状態になる危険も。監視カメラの視界をしっかりとチェックし、こちらを見てないスキに通路を突っ切ると良いでしょう。

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監視カメラ以上に厄介なのが、ステージ内を動き回る敵キャラクター「見張り」の存在。もし見つかってしまうと、あっという間に攻撃されてゲームオーバーになります。見張りは決められたルートを歩いているので、監視カメラと同様に視界の範囲をよく見て、タイミングよく画面をタップして逃げましょう。

もし自信があるなら、バレないよう後ろから見張りに近づいてパンチ(画面タップ)を繰り出し、気絶させるのもアリ。気絶した見張りはしばらく動けなくなり、ディスクが回収しやすくなります。

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ある程度ステージを進んでいくと、集めたディスクを消費して進行状況がセーブできるチェックポイントルームが現れます。「難しくて何度もゲームオーバーになる」「何回もミスした場面まで戻すのがキツい」という場合は、こまめにセーブしましょう。

とはいえ、ディスクを大量に集めようとすると、それだけ見張りや監視カメラに見つかる危険が増えるわけで、「こまめにセーブして快適にゲームを進めるか」「ディスクを温存するためにもセーブは控える」かはプレイヤー次第です。

誰にも見つからないように進むステルス要素を上手くスマホゲームに落とし込んだ『潜入作戦』。日替わりでミッションが課せられるので、毎日継続してプレイしても飽きないですよ。

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CAREERS TechCrunch Japan
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