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ステージクリエイトにハマれる3Dアクションパズル『Mekorama』。2頭身ロボをゴールへ導け:発掘!スマホゲーム

のたのたゴールに向かいます

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【連載:発掘!スマホゲーム】
星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます! 今回ご紹介するのは『Mekorama』です。

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ミニチュアを思わせるステージと、2頭身のロボットによる『Mekorama』は、3Dで描画されたフィールドで繰り広げられるアクションパズルゲーム。パズルとはいえ、制限時間やタップ可能な回数といった、プレイヤーを制限する要素はなし。心行くまで、じっくり考えながらプレイすることができます。

Mekorama

『Mekorama』アプリダウンロードはこちらから
 


立体的なパズルゲームと聞くと難しいのでは? と思うかもしれませんが、ルール自体はとてもシンプル。プレイヤーは画面タップでロボットを動かして、ステージ内の赤いライトが点いている場所まで誘導すればOKです。

Mekorama

ロボットはタップした場所までテクテクと歩きますが、段差や障害物があると移動できません。そんな時は、画面をスワイプしてカメラの視点を自由に切り替えましょう。色々な角度からステージを観察して、怪しい場所を探し出すのが本作のポイントです。

Mekorama

フィールドに配置されている丸い模様が刻まれたブロックは、川を渡る橋になったり、高所へ上るエレベーターになったりと、パズルを解くのに欠かせないギミックです。このブロックはスワイプした方向へ移動するので、まずは色々といじってみましょう。時にはステージ内のブロックが全て連動している場合もあります。



Mekorama

『Mekorama』の面白いところは単にパズルを解くだけではないところ。ステージそのものをプレイヤーが作成できるクリエイトモードが実装されています。地形ブロックやレンガ、ギミックパーツをタップして任意の場所へ配置すればオリジナルステージが完成。「ロボットが動くスペースを確保する」「ギミックが作動するよう考える」などの構想は必須ですが、操作自体は簡単なので、独創的なアイデアを活かしたい方はステージ作成に挑戦してみてください。

Mekorama

なお、作成したステージはQRコードを使って友達にプレイしてもらうことも可能です。

パズルとステージクリエイト、2つのモードが楽しめる『Mekorama』。パズル好きの方は是非プレイしてみてください。

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