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ポケモンGO「レイドウィークエンド」でルギアとホウオウ登場、15日(土)から開催

色違い実装済み

Ittousai, @Ittousai_ej
2018年12月14日, 午後01:00 in Niantic
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ポケモンGOが新イベント「レイドウィークエンド」を実施します。期間は12月15日(土)早朝から12月17日(月)まで。

イベント期間中は今月の伝説レイドボスであるクレセリアに加えて、『ルギア』『ホウオウ』が再登場します。




ルギアもホウオウも、1999年のゲームボーイ版『ポケットモンスター金・銀』で初登場したポケモン(第二世代)。全国図鑑では連番の#249(ルギア)・#250(ホウオウ)。金のパッケージがホウオウ、銀のパッケージがルギアという、それぞれ看板を務めた伝説のポケモンです。

ポケモンGOではどちらも色違い個体が実装済み。期間中はクレセリアも加えて3種が伝説レイドの黒タマゴを分け合うため数を稼ぐには努力が必要ですが、まだゲットしていない場合は賭けてみる機会です。
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いまポケモンGOで最大の話題といえば、待望の対戦機能トレーナーバトルの解禁と、伴い実装された2つ目のスペシャルアタック(サードアタック)の開放。

ポケモンGOの対戦機能トレーナーバトル解禁!二つめのチャージ技が開放可能に

従来はひとつだけだったチャージ技を2つまで覚えられるようになり、対戦だけでなくレイドやジム戦でもバトルの幅が広がりますが、問題はポケモンごとにコストをかけてスロットを開放する必要があること。

この開放コストはポケモンの種族ごとに決まっており、伝説のポケモンは実践向き不向きによらず「ほしのすな10万・アメ100」という高額です。伝説を実戦投入したいなら、ただでさえ入手機会の少ない伝説のポケモンをできるだけ捕らえたり、レイドに挑んでふしぎなアメを稼ぐ必要がいままで以上に増してきた状況でもあります。






CAREERS TechCrunch Japan
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