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業務用イヤホン企業とのコラボで優れた装着性。GLIDiC最上位の完全無線イヤホンが発売

1万円以下の左右分離型やネックバンド型なども

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ソフトバンク コマース&サービスは、モバイル向けオーディオブランド「GLIDiC」のワイヤレスイヤホン「Sound Air TW-7000」を12月21日に発売しました。既発売の「Sound Air TW-5100」「Sound Air TW-5000s」と合わせて直近で3つの新製品が登場したことになります。

SoftBank SELECTION オンラインショップでの直販価格は、左右分離型の「Sound Air TW-7000」が1万4990円、ネックバンド型の「Sound Air WS-5100」が8510円、既存モデルSound Air TW-5000に新機能を加えた左右分離型の「Sound Air TW-5000s」が9860円です。

有線に引けを取らない左右分離型「Sound Air TW-7000」

Sound Air TW-7000

「Sound Air TW-7000」は、「有線イヤホンにも引けを取らない豊かなサウンドが楽しめるGLIDiC史上、最高のスペック」と謳われる左右分離型のワイヤレスイヤホンです。

Bluetooth 5.0に対応し、対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP。対応コーデックはSBCとAACとなっています。再生周波数帯域は20Hz~20kHz、音圧感度は90dB/m± 3dB(1kHz時)。

充電はmicroUSBケーブルで行い、10分間の充電で約2時間の再生が可能です。フル充電時はイヤホン単体で約9時間(充電ケース併用で約25時間)の長時間再生に対応します。

長時間の着用による耳への負担を軽減するため、カスタムイヤホンメーカーのカナルワークスが監修し、耳へのフィット感を追求した独自の形状を採用。快適なフィット感と遮音性を実現したとされています。重さは片耳約6.5g。

本体上部には奥行きのある鏡面処理を施し、高級感のあるデザインを採用。充電ケースはサイズが約80×36×28mm(幅×奥行き×高さ)と、ポケットにスムーズに入るスリムさと手に馴染む形状で、持ち運びやすさが重視されています。

付属品としてイヤーピース(XS/S/M/L)などが同梱されます。

ネックバンド式でコンパクトにまとめられる「Sound Air WS-5100」

Sound Air WS-5100

「Sound Air WS-5100」は金管楽器をモチーフに、アルミハウジングが採用されたネックバンド型イヤホン。

Bluetooth 4.2に対応し、対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP。コーデックはSBC、aptX、AACをサポートします。再生周波数帯域は20Hz~20kHz、音圧感度は96.2dB/mW± 3dB(1kHz時)。

直径10mmの大口径ドライバを搭載したことで、「広大なダイナミックレンジにより、すべての音域を余すことなく忠実に再現する」とされています。迫力のある重低音サウンドに切り替えることができる「Bass Sound Mode」も搭載。

ネックバンドには柔軟な素材とマグネットが採用され、コンパクトにまとめることが可能。スーツなどのポケットにも収納できます。

重さは約37g。10分間の充電で約5.5時間の再生が行え、約27分間でフル充電可能です。

付属品として、イヤーピース(XS/S/M/L)、装着性を高めるFREEBIT(S/M/L)などが同梱されます。

周りの音を取り込む機能が追加された「Sound Air TW-5000s」

Sound Air TW-5000s

こちらは、2017年に発売された「Sound Air TW-5000」の強化版となるモデル。具体的には、音楽などを聴いている状態でも周囲の音が認識できる機能「Multi-communication Mode」が追加されています。また、ケース収納時のスタンバイ時間が「Sound Air TW-5000」比で約4倍の最大60日に向上していることも特徴です。イヤホン単体で約3時間の利用が可能となっており、充電ケースでは約10時間です。

主なスペックは以下のとおり。

Bluetooth 5.0対応。対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP。対応コーデックはSBCとAAC。再生周波数帯域は20Hz~20kHz。音圧感度は104dB/mW± 3dB(1kHz時)。重さは片耳約5g。充電用ケースサイズは約42×32×42mm(幅×奥行き×高さ)。イヤーピース(XS/S/M/L)などが同梱されます。


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