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Google Pixel・Xperiaを抑え「京セラ」が1位に:Engadget記事ランキング(2018年編)

PayPay・ZOZOSUITもランクイン

小口貴宏(Takahiro Koguchi), @TKoguchi787
2018年12月30日, 午後01:40
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注目記事


2018年もあとわずかとなりました。そこで今回は、2018年にEngadgetで掲載した記事の中から、特に人気が高く、多くの人に読まれた記事をピックアップしてみました。9位から1位までのカウントダウン形式でご紹介します。

第9位
還元率20%の衝撃──スマホ決済のPayPay、100億円バラマキでキャッシュレス市場に攻勢

ソフトバンクとヤフーが手がける決済アプリ「PayPay(ペイペイ)」は、総額100億円を還元する「100億円あげちゃうキャンペーン」を実施します。12月4日~2019年3月31日。


第8位
ZOZOSUITの計測データでZOZOの2Bスーツをオーダーしたらとんでもないものが届いた件(本田雅一)

スマホでオーダーすれば、自分にぴったりのスーツが2万円台で届く。そんな幻想を100%信じていたわけではないし、心の中では"やっぱりなぁ"という、どこかクラウドファンディングで失敗しそうな時(6つぐらい投資しましたが、届いたのは1個で、それも1ヶ月で故障して修理不能に)の予感はしていましたが、やはりまだ理想は遠いのでしょうか?


第7位
ポケモンGO、幻よりレアな「ツチニン」の採りかた。期間限定タスクの取り忘れ注意

完全新規の幻のポケモン『メルタン』がついに解禁されたり、シンオウ地方の新しい進化先ポケモンが一気に加わるなど図鑑埋めが忙しい最近のポケモンGOですが、11月には地味ながら極めてレアな「ツチニン」もさりげなく加わっています。


第6位
「Xperia XZ3」は文句なしの良スマホ あえて欠点を挙げるなら

ソニーがIFA 2018で発表した最新スマホ「Xperia XZ3」。短い試用ではありますがデザインや画面・ソフトウェア、どれをとっても完成度の高いスマホです。あえて欠点を挙げるとすれば、どのあたりになるのでしょうか。


第5位
Google製スマホ「Pixel 3」を使った率直な感想(石川温)

今回、グーグルは「打倒iPhone」を狙っているのか、かなり本気な様子があちこちから伺える。ただ、Pixelは3世代目、一方のiPhoneは10年以上の歴史があるため、グーグルがまだまだやらなくてはいけないことは山積みだと感じた。

第4位
新型IQOS 3発表。軽量小型化が進み、より頑丈なつくりに。オールインワンタイプの「IQOS 3 MULTI」も登場

フィリップ モリス ジャパン合同会社は、同社が展開する加熱式たばこ「IQOS」の新型デバイス「IQOS 3」と「IQOS 3 MULTI(マルチ)」を発表しました。



第3位
液晶を捨てて大正解 ソニー新フラグシップ Xperia XZ3の実機に触れる

ドイツ・ベルリンのIFA 2018会場より。ソニーモバイルが新型スマートフォン「Xperia XZ3」を発表しました。先代の「Xperia XZ2」に比べてどこが変わったのでしょうか。


第2位
スマホ液晶に近づく「死」 Xperiaまで有機ELへシフト

サムスンを筆頭にアップル・ファーウェイなどの各社が有機ELシフトを進めるなか、ソニーモバイルも最新スマホ「Xperia XZ3」でついに有機ELを採用。また、IGZO液晶をあれだけ推していたシャープですら、ドイツ・ベルリンのIFA 2018で有機ELスマホをお披露目しています。

第1位
実質1万円の名刺サイズ「カードケータイ」をドコモが発表、京セラ製

京セラ製「カードケータイは」、薄さ5.3mm・重さ47gという、携帯電話としては異次元のコンパクトさが特徴。実機に触ってみると、厚みはそこそこあるものの、縦横の大きさは名刺とほぼ同じで、ポケットやカードケース、手帳などにもすっと収まります。



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