Sponsored Contents

Boogie Boardの最新記事

Image credit:
Save

電子メモ「Boogie Board」の新モデルはキュートなふせんサイズ、2700円で2月20日発売

全色揃えて買いたい!

田沢梓門, @samebbq
2019年1月16日, 午後05:50 in Boogie Board
185シェア
38
147
0

連載

注目記事

世界初の完全分離骨伝導イヤホン「earsopen PEACE」でネクストレベルの「ながら聴き」を体感

世界初の完全分離骨伝導イヤホン「earsopen PEACE」でネクストレベルの「ながら聴き」を体感

View
AirPods Pro実機をソニーのWF-1000XM3と比較 ノイズキャンセリングの決定版は?(追記)

AirPods Pro実機をソニーのWF-1000XM3と比較 ノイズキャンセリングの決定版は?(追記)

矢崎 飛鳥, 10月29日
View

キングジムは、アメリカのKent Displaysが開発・販売している電子メモパッド「Boogie Board」シリーズの新モデル「BB-12」を2月20日に販売します。価格は2700円(税別)です。

Engadget
Boogie Boardは、付属のスタイラスや描写用のペンなどで文字やイラストを書き込める電子ペーパー。筆圧も検知するので、濃淡を付けた書き込みも可能です。キングジムは2010年からBoogie Boardの国内輸入と販売をしています。

Engadget
▲本体裏面にマグネットを内蔵。冷蔵庫やPCの金属部分にペタッと貼れます

BB-12は3.9インチディスプレーで、サイズは幅86×高さ86×奥行き5.5mmとシリーズ最小。そして約40gと軽量なので、まさにふせんの代替えとして電子メモを持ち歩けそうです。リチウムコイン電池1個で稼働し、約3万回の書き換えが可能で、電池交換もできます。

カラバリはオレンジ、イエロー、ブルー、ブラック、ホワイトの5色。値段も手頃だから全色揃えてしまいたくなるようなポップでかわいい佇まいです。



「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



広告掲載についてのお問い合わせはad-sales@oath.com までお知らせください。各種データなどはこちらのメディアガイドをあわせてご覧ください。

関連キーワード: Boogie Board, e-ink, illustration, KingJim, memo
185シェア
38
147
0

Sponsored Contents