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個人向け「Surface Go LTE版」発売。価格は税込9万8064円

Office非搭載モデルは用意なし

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日本マイクロソフトは、「Surface Go LTE Advanced」のSIMフリーモデルを一般向けに2019年1月29日(火)に発売しました。これまでは法人向けに販売されていましたが、数ヶ月の時を経て遂に発売となりました。価格は9万800円(税別)で、Office Home & Business 2019 を標準搭載します。


「Surface Go」は、10インチの画面サイズに着脱式のキーボードを備えたWindows 10タブレット。そこそこのスペックに、USB Type-C端子やイヤホンジャックなど、一通りの機能を備えつつ、手頃な価格に抑えたモデルです。

基本的なスペックは既発売の法人向けモデルと同様です。LTEについては、日本国内の主要バンドを広くカバーする22バンドをサポート。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアのネットワークにて相互接続性試験(IOT)を実施済みとしています。

参考までに対応バンドを記載します。

22バンド対応: 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/19/20/25/26/28/29/30/38/39/40/41/66

一般向け製品の型番は「KAZ-00032」、CPUはIntel第7世代「Pentium Gold 4415Y」を採用、メモリーは8GB、SSD容量は128GBです。



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