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メガネスーパー100店で使えるモバイルバッテリーシェア「ChargeSPOT」

最寄りの駅やコンビニに返却可能

TechCrunch Japan Staff
2019年1月31日, 午前11:00
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INFORICH(インフォリッチ)は、メガネスーパー100店舗においてモバイルバッテリーシェアリングサービス「ChargeSPOT」(チャージスポット)のサービスを提供したことを発表。また、2月1日からは利用料金を改定する。

ChargeSPOTは2018年4月よりサービスを開始し、全国の商業施設や飲食店、ドラッグストア、コンビニエンスストア、公共施設などを中心に設置場所を拡大。メガネスーパー店舗網のうち、100店舗にて2018年12月からサービス提供を開始した。来店者がスマホを充電できるほか、メガネスーパーで借りた充電器を最寄りの駅やコンビニに返却できる。


同サービスを利用するには専用アプリに電話番号を登録してSMS認証済ませたあと、クレジットカードを登録。あとは、アプリでサービス提供場所(バッテリースタンド)を探し、バッテリースタンドに記載されているQRコードを読み取ればいい。返却時も同様にバッテリースタンドを探して、空きスロットにバッテリーを差し込む流れだ。

2月1日からは税別料金が改定され、1時間150円、27時間以内300円、48時間以降2280円となり、利用時間に応じた料金が事前登録したクレジットカードから自動的に引き落とされる。なお、48時間を超えた場合はバッテリーの返却は不要になる。バッテリーの容量は5,000mAh、Lightningケーブルとマイクロ USB、USBタイプCの端末に対応している。




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