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約8400円。衝撃価格のAndroid Goスマホ「Redmi Go」をシャオミが発表、まずはフィリピンへ投入

「コスパのシャオミ」が戻ってきました

塚本直樹(Naoki Tsukamoto), @tsukamoto_naoki
2019年2月4日, 午前08:00 in xiaomi
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中国シャオミは新型スマートフォン「Redmi Go」を発表しました。同社初の新興国向けAndroid「Android Go」を搭載した本モデルは、3990フィリピンペソ(約8400円)と廉価に販売されます。

Redmi GoはOSに軽量化を施した「Android 8.1 Oreo(Go Edition)」を搭載。「Gmail Go」や「YouTube Go」などカスタムされたプリインストールアプリを使用することで、端末スペックだけでなく通信速度が十分でない地域でも、実用的に利用できます。


Redmi Goのディスプレイは5インチ/720p解像度で、プロセッサはSnapdragon 425、RAMは1GBで内蔵ストレージは8GB。背面に800万画素カメラ、前面に500万画素カメラを搭載し、バッテリー容量は3000mAh。デュアルSIMスロットを搭載し、そのうち片側はmicroSDカードスロットとしても利用できます。

本体カラーはブラックとブルーの2バリエーションが用意されており、2月3日からフィリピン市場で販売されます。また今後は、ヨーロッパ市場への投入も予定されています。

なおAndroid Goに関しては、2018年に後継バージョンとなる「Android 9 Pie (Go Edition)」が発表されています。Android 9 Pie (Go Edition)ではさらに軽量化。必要ストレージ容量が削減されており、また起動速度も改善されています。




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