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JTの低温加熱型たばこ「プルーム・テック・プラス」4月1日から6都府県で販売開始

宮城県、東京都、愛知県、大阪府、広島県、福岡県の6都府県に拡大

田沢梓門, @samebbq
2019年3月4日, 午後04:50 in cigarettes
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JTは加熱式たばこ用デバイス「プルーム・テック・プラス」のスターターキットと及び専用リフィル4銘柄の販売エリアを4月1日から宮城県、東京都、愛知県、大阪府、広島県、福岡県の6都府県に拡大します。エリア内の約 2万店舗のコンビニエンスストアや、約800店舗のたばこ販売店で販売予定です。価格はスターターキットが税込み4980円、リフィルが税込み500円です。なお、たばこ販売店の一部では3月18日から先行販売中ですがスターターキットのブラックと専用カートリッジのみの取扱いとなっています。

Ploomtechplus

プルーム・テック・プラスは専用カートリッジに同梱されているリキッドとたばこカプセルを用いてたばこを楽しみます。1 カプセルあたりのパフ数(吸引する回数)は約50パフで、フル充電から使用できるパフ数は約250パフです。

前モデルの「プルーム・テック」と比較して加熱温度は約30℃から40℃に上がり、専用カプセルのタバコ葉は増量されているとのこと。カートリッジの形状が異なるのでプルーム・テック・プラスとプルーム・テックでは互換性はありません。







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