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3月14日のできごとは「REALFORCE TKL 8モデル発売」「SRS-X33 発売」ほか:今日は何の日?

以前発売になった製品やサービス、話題、ニュース、記念日など、気になったものをピックアップ

今日は何の日?
2019年3月14日, 午前05:30 in today
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3月14日のおもなできごと

1994年、「Linux Kernel 1.0」がリリースされる
2006年、レノボが「Lenovo 3000 C100 Notebook」を発売
2015年、ソニーがLDAC対応Bluetoothスピーカー「SRS-X33」を発売
2018年、東プレが「REALFORCE TKL」8モデルを発売

2018年:REALFORCEブランドの第2世代モデルR2シリーズに、コンパクトなテンキーレスモデルが登場「REALFORCE TKL」

today

独特な押し心地でファンを獲得している、静電容量無接点方式スイッチを採用したキーボードのREALFORCE。2017年の10月に第2世代モデル(R2シリーズ)を投入して注目を集めましたが、これのテンキーレスモデルとして登場したのが「REALFORCE TKL」です。

ナローベゼルデザインといった特長はR2シリーズと同じですが、テンキーがないぶんサイズがさらにコンパクトになり、机の上を広く使いたい人、テンキーがいらないゲームファンなどから注目されました。

機能面で一般的なキーボードと違うのが、スイッチのオン位置(アクチュエーションポイント)を3段階に調整できるAPC機能を搭載していること。1.5㎜、2.2㎜、3㎜と変更できるため、軽く押しただけで反応する、深く押さないと入力されないといった動作をカスタマイズできます。これとキースペーサーを組み合わせることで、キーストロークも含めた個人好みの押下感にできるというのがメリットです。

さらに、キーによって30g/40g/55gと異なる押下圧が設定してある可変重タイプ(アイボリー)、全キー45g(ブラック)などがあり、キーボード好きな人ならずらりと並べて使い比べてみたくなること必至でしょう。

発売時は8モデルあったテンキーレスモデルですが、ゲーミングモデルやPFUモデル、英語キーモデルなどその数を増やし、ざっと数えてみたところ、32種類ほどに増殖しているようです。

2015年:ハイレゾ相当の音質を実現したLDAC対応のBluetoothスピーカー「SRS-X33」

today

185×59×60mmという移動しやすいサイズと、約12時間という長い連続再生時間が魅力のモバイルスピーカーが「SRS-X33」。ひとつ前のモデルとなる「SRS-X3」から小型化しつつもバッテリー駆動時間を延ばし、さらにBluetoothながらもハイレゾ相当の音質を実現したコーデック「LDAC」にまで対応しているのが特長です。

本体には34mm径の10Wステレオスピーカーを搭載するほか、2基のパッシブラジエーターを装備。さらに、高音質デジタルアンプ技術の「S-Master」、MP3などの圧縮で失われた高音域を補完する「DSEE」、そにーならではの音を楽しめる「ClearAudio+」などを搭載し、サイズからは想像できない高音質を実現していました。

ちなみにBluetoothのほかステレオミニジャックを装備していますので、普通に外部入力を持つスピーカーとしても利用できます。





CAREERS TechCrunch Japan
連載:KAKEHASHI取締役CTO海老原氏に聞くスタートアップへの転職


 


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