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大腸がアツくなる謎のインスタ映え空間! 辛酸なめ子の「うんこミュージアム」話

今もあの場所では「うんこ」と叫ぶ人がいることを想像してください......

辛酸なめ子
2019年3月27日, 午前07:00 in photography
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「カップラーメンミュージアム」「横浜アンパンマンこどもミュージアム」「横浜チョコレートファクトリー&ミュージアム」......数々のミュージアムが林立する横浜。ついに、本命ともいえるミュージアムが登場しました! それが「うんこミュージアム YOKOHAMA」。横浜にオープンした体験型施設「アソビル」内にある施設で、アカツキライブエンターテインメントとカヤックによる共同企画です。

うんこはここ最近ブームのコンテンツ。このミュージアムではインプットであると同時にアウトプットでもあるうんこの魅力を多角的に体感できます。

入場すると全員カラフルな便器に座り、いきむように言われます。「う〜ん う〜ん」とか言っていると、いつの間にか便器の中にプラスチック製のうんこが。棒に差して「マイうんこ」として持ち歩きながら施設を楽しめます。この最初の通過儀礼で童心に返り、うんこへの理性の壁が取り払われ、平気で「うんこ」と口に出せるようになります。

30分ごとに何かが起こるウンコ・ボルケーノ、POPでファンシーなうんこと撮影できるフライングうんこ、叫び声が常に響いているうんこシャウト、落ちてくるうんこをキャッチするといったクソゲーコーナー、意外とためになる世界のUNKOグッズなど、狭すぎず広すぎない会場内はかなりの充実ぶり。凝縮したうんこ空間です。うんこへの愛であふれていて、自分の腸内環境も良くなって気がしました。便秘にでもなったら訪れたいスポットです。
Engadget
■施設情報
うんこミュージアム YOKOHAMA
住所 神奈川県横浜市西区高島2-14−9 アソビル2F
開館時間 11:00~20:00(月〜木)、10:00~21:00(金土日・祝前日・祝日)
前売りチケット 大人(中学生以上)1600円、小人(小学生)900円、小学生未満 無料
当日チケット 大人1700円、小人900円、小学生未満 無料
サイトURL https://ale-box.com/unkomuseum/




「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



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