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ネットに繋がるコーヒーメーカー iDrip バリスタの『技』を再現

クラウドファンディングが実施

金子 麟太郎(Rintaro Kaneko)
2019年4月2日, 午前07:00 in App
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専用のドリップバックのバーコードをスマホで読み取るだけで、世界のバリスタの技を再現するスマートコーヒーメーカー「iDrip」がクラウドファンディングサイト「Makuake」にてプロジェクトを実施しています。

iDripの開発には世界13人のプロバリスタが参画し、各バリスタが監修した専用ドリップバッグごとに、豆の種類や焙煎の程度、それに適した注水速度や注水量などがデータ化させてクラウド上に保存されていると言います。

iDrip

▲世界各国13名のバリスタが厳選したコーヒーパックは4タイプ・18種類から選べます。

ユーザーは、淹れたいコーヒードリップバッグを選択して、パッケージに印刷されたバーコードをスマホで読み取るだけで、前述のデータがクラウドから呼び出されて、プロバリスタの淹れ方をiDripが再現し、美味しいコーヒーが飲めるとのこと。

iDrip

▲専用のスマホアプリiDrip

スマホの専用アプリでは、iDripの状態やバリスタのコーヒーに関する情報などが確認できます。ただし日本語アプリは開発中で、リターン発送時点ではダウンロード可能になる予定です。

iDripの本体サイズは19×19×47cm(幅×奥行×高さ)、重量は7.8kg。消費電力は1200Wです。満水容量は700cc。カラーはブラック、ブラウン、レッド、ゴールド、ホワイトの5色展開です。

Makuakeでのプロジェクトは目標金額が100万円、早期早割で先着25名限定の43%オフで8万784円(税込)プロジェクトは6月28日まで支援を募集しています。


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