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日本製OLED搭載 シャープAQUOS zero、SIMフリー版が発売

おサイフケータイにも対応

小口貴宏(Takahiro Koguchi), @TKoguchi787
2019年4月9日, 午後05:15 in mobile
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シャープは、国産有機EL(OLED)を搭載したスマートフォン「AQUOS zero」のSIMフリー版を4月9日に発売しました。

「AQUOS zero」(SH-M10)は、ソフトバンクで先行発売されていた同名モデルのSIMフリー版。シャープ初の有機ELディスプレイ搭載スマホで、6インチ台の端末としては世界最軽量をうたう146gの軽さを売りにします。

有機ELディスプレイは、前工程を三重工場で、後工程を大阪・堺工場で分担して製造。有機EL特有の鮮やかな発色が楽しめます。加えて、タッチパネルの反応速度を高めたことから、シャープは本機を動画鑑賞やゲームに適したモデルと位置付けています。

ハードウェア仕様やデザインもソフトバンク版と共通。Snapdragon 845と6GB RAMを搭載します。また、防水のほか、おサイフケータイにも対応。ワンセグ・フルセグには非対応です。軽量化のため、SDカードスロットやイヤホンジャックは省かれています。


実売価格は10万円ほど。量販店のほか、MVNOとして楽天モバイル・IIJmio・mineo・gooSimsellerも順次取り扱います。




「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



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