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謎だらけ!?バグの世界をひたすら進む横スクロールアクション「BUGTRONICA」:発掘!スマホゲーム

ツッコミどころ満載の設定が逆に○

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【連載:発掘!スマホゲーム】
星の数ほどあるスマホゲームの中から、話題になっているもの、気になったもの、何か面白そう、そんなタイトルをひたすらご紹介していきます! 今回ご紹介するのは「BUGTRONICA」です。

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「BUGTRONICA」は広がり続けるバグの世界を冒険するアクションゲーム。ドット調のグラフィックスに簡素なBGMを始めとしたオールドスクールなゲーム性ながら、どんどん先に進みたくなる中毒性を秘めています。

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画面中央に佇むキャラクターはプレイヤーの分身。まずは画面下のボタンをタップして、右奥へと進みましょう。ただし、画面が一度スクロールすると後ろへは戻れないため、最初はキャラクターをゆっくり動かしてみることをオススメします。

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フィールドの道中には「ムシ」と呼ばれる小型の敵が出現し、プレイヤーの行く手を邪魔するように飛んできます。そんな時は画面中央の丸ボタンをタップしてビームを発射。ムシはビームに弱く、直撃すれば1発で消滅します。「ムシが飛んできたらビームで迎撃」。この攻略法を覚えて先へと進みましょう。

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空中に浮かぶブロックや段差は、上方向の矢印ボタンをタップしてジャンプすると登ることができます。ジャンプの挙動は少し独特ですが特に難しく捉える必要はなく、最も高くジャンプした地点で矢印ボタンをタップすると、ジャンプしながら左右への移動も可能です。

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しばらく歩き続けていると、ストリートミュージシャンを名乗るキャラクターと遭遇しました。会話中に選択肢が挟まれることがあるので、一通りテキストを眺めておくと良いかもしれません。

ただし会話に重要な意味が込められている時もあれば、訳の分からない話を一方的に語り掛けられることも。いずれにせよ、登場するキャラクターがバグ世界と同様に怪しさ(とコミカルさ)に富んでいるのは明白です。

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謎のキャラクターとのイベント終了後、プレイヤーが発射するビームに変化が。性能こそ同じですが、グラフィックスは正方形から音符に変わりました。どうやらイベントをこなすことで、ビームやフィールドのグラフィックだけでなく、BGMにもカオスさが増していくようです。

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今度は人間ではなく「21ぴきめのタコ」を名乗るお喋りなキャラクターに出会いました。なぜバグの世界にタコが? とツッコミたくなりますが、「バグの世界だからこそ何でもアリなのでは?」と気分を切り替えて会話を読み進めます。

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奇妙なタコと心を通わせたおかげで、音符に変わる新たなビーム「透明なスミ」を獲得。フィールドのグラフィックにもパープルカラーが入り、アンダーグラウンドな雰囲気に拍車が掛かっています。

しかし、2体のキャラクターに遭遇できたとは言え、まだまだバグの世界にゴール地点は見えません。横スクロールアクションが得意な方、バグ世界の謎を自力で解き明かしたい方はぜひ『BUGTRONICA』に挑戦してみてください。

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