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新型Kindle Oasisと一緒に過ごすプチトリップ!プールやお風呂で読書を楽しむ、オトナの休日

一泊二日でスパ体験してきました

弓月ひろみ(Hiromi Yuzuki)
2019年6月30日, 午後07:50 in kindle
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最近、本、読んでますか?

私は、これまで小説、随筆、実用書から漫画まで、とにかく本に埋もれる人生を送ってきました。特に最近は電子書籍派で、紙の本が3割、電子が7割という感じ。というのも、仕事上出張や移動が多く、何冊も本を持ち運べないからです。

普段はもっぱらiPhoneのKindleアプリ+Kindle Unlimited (月額980円の読み放題サービス)で、色々な本を楽しんでいます。

さて、そんな私が、大磯プリンスホテルで開催されたアマゾンジャパン合同会社主催のKindleイベントに参加してきました。その名も「オトナ女子限定♡Kindleとこれから始まる夏のプチトリップへ♪非日常を楽しむ新しい旅のカタチ"ステイケーション"」です。

Kindleで旅を楽しもう! というコンセプトに合わせてホテルに宿泊してきちゃいました。今回宿泊した大磯プリンスホテルは先日SPAが大リニューアルして新しくなったばかりです。旅のお供として、7/24発売予定の新デバイス「Kindle Oasis」をフロントで受け取りました。一泊二日の宿泊体験中、この端末と一緒に過ごします。

kindleoasis

Kindle Oasisは、本物の紙のような読み心地が味わえる、最新のe-linkを使用したKindleシリーズの最上位機種。シリーズ最大の7インチディスプレイにフラットベゼル、人間工学に基づいた持ちやすいデザイン。薄くて軽くて、長時間掴んでいても疲れません。

kindleoasis

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▲裏面から。薄型ですが、持ち手の部分が少し盛り上がった形状になっています

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▲ページ送りに使える物理ボタンが2つ。もちろん画面タップでもページをめくれます

300ppi高輝度ディスプレイで画面もくっきり。また、シリーズ初の色調調節ライトを搭載しています。明るい所では、視認性が高いホワイトの色調で楽しみ、夜間のベッドサイドなどではアンバーへ色調を変えるなど、バックライトの色温度が変更可能です。色調節には自動機能もついているため、場所や時間に合わせて、ディスプレイの見え方が最適化されるのです。

紙の本と比べ、電子書籍の魅力は何かと考えた時、最初に思いつくのが「自分が読みやすい環境に整えられる」ということでしょう。文字タイプを変更したり、サイズ調整をしたり太さの調節したり。そのほか、気になった部分にデジタル線引きができる「ハイライト」や、辞書翻訳機能、ウィキペディア検索も搭載されています。どれも読書体験をより深くするものでありながら、本を読む時間を中断することなく、没頭できるのが嬉しいポイントです。

一度充電しておけば、(使用条件によって異なりますが)数週間は使用でき、充電しなければならなくなるまでの期間が長いので、ACアダプターやバッテリーを持ち運ばなくていいのも良いですね。

また、Kindle Oasisの場合、なんといっても最大の特徴はIPX8等級の防水性能を備えていること。なんと水深2mの真水への浸漬に最大60分耐えられるのです。これで、旅先のお風呂やプールなどの水辺に行って本を読む......! なんてことができるわけ。なんだ、最高か......。

というわけでKindle Oasis片手に「海との一体感が楽しめるスパ」へ。

水温28度程度のスパに水着で入浴。Kindle Oasisと一緒に。海を見ながら、スパに入りながら、自分の好きな小説を読める......。なんというリラックス体験なのでしょう。

kindleoasis

水につけても問題なし。ジャバァァ......と浸している様子は動画でご覧ください。


私は普段から、バスタイムに本を読みたいタイプです。これまでは紙の本を持ち込んでいましたが、Kindle Oasisなら安心して電子書籍を持ち込めます。

こんな本が読みたい、欲しい、と思った時に、Kindleストアでダウンロードして直ぐ読める、という体験も電子書籍ならではですよね。

Kindle Oasisのラインナップは以下の通りです。

kindleoasis

ちなみに専用カバーも用意されており、ファッションに合わせて選べます。

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▲真っ赤なカバーが映えますね♡

というわけでKindle Oasisなら、数千冊の本を持ち運べるからショートトリップでもバケーションでも楽しめそう。iPhoneアプリで読むのも悪くはありませんが、私の場合、どうしてもメッセージの通知や仕事のメールが気になってしまい、読書に集中できないことがあったのでKindleOasisでの体験は代え難いものになりました。

本を読む快楽には、没頭する時間がマスト! 大人にこそオススメしたい新時代の読書体験です。

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▲バケーションを気取ってみました。薄くて軽くて便利!




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