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iPhone 11、Apple Watch Series 5、新iPadって実際どうなの?Apple新製品イベント現地レポまとめ

いち早く触れた人たちの感想をお届けします

こばやしなおき(Naoki Kobayashi)
2019年9月13日, 午前06:30 in Apple
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iPhone 11、Apple Watch Series 5、iPadは実際どうなの?Apple新製品イベント現地レポまとめ 現地時間9月10日、米カリフォルニア州クパチーノのスティーブ・ジョブズ・シアターで行われたスペシャルイベントにて発表されたAppleの新製品群。新型のiPhone 11 / Pro / Pro Maxはもちろんですが、Apple Watch Series 5や第7世代のiPadだって実際のところどうなのかは気になるところ。もう少し待てば発売日の9月20日(iPadは9月30日)はやってきますけれど、やっぱり待ちきれませんよね。

そんなわけで、ここではスペシャルイベントに参加した現地ライター陣の生の声をまとめてみました。iPhone 11の予約受付もそろそろ開始となるので、こちらをチェックしつつ、どれを購入するのか検討してみてください。


触れると惚れるiPhone 11 Proの磨りガラス調背面 Apple新製品 実機の感想

Apple

クパチーノのスティーブ・ジョブズ・シアターにて、このたびAppleが新しく発表しましたiPhone 11シリーズを始め、新製品のすべてをエンガジェット日本版ACCN編集長が実際に触れてきました。(つづき)

無印とPro、iPhone 11の選び方は?評価すべきポイントをズバリ(本田雅一)

Apple

かつてのMac OS Xのように、「iPhone X」を従来のiPhoneとは別のものと定義して進化する、個人的にはそう予想していたので、iPhone 11という名前にやや拍子抜けしました。

なんて書くとネガティブに感じるでしょうけれど、「11」は新しい世代──すなわちiPhone X以降のホームボタンがないiPhoneと──その基本形の製品になっていました。(つづき)

iPhone 11 / Pro / Pro Maxが備える「超広角カメラ」。その4つの効能を読み解く(松村太郎)

Apple

Appleが9月10日に発表した新型iPhoneとなるiPhone 11 / iPhone 11 Pro / iPhone 11 Pro Maxには、いずれのモデルにも「超広角カメラ」(Ultra Wide Camera)が備わっていました。

個人的にはミラーレスカメラでも明るい広角レンズを取り付けて楽しんでいるため、雄大な景色や狭い店内でのグループショット、街歩き動画など、その活用法が次々と思い浮かび、ぜひ試してみたいと高まる気持ちが抑えられません。(つづき)

Apple Parkで「iPhone 11」に触れる、分離プラン時代にぴったりな7万円台のハイエンド機(石野純也)

Apple

9月10日(現地時間)に、米カリフォルニア州クパチーノで開催されたアップルのスペシャルイベントで、iPhone 11、11 Pro、11 Pro Maxが発表されました。すでにEngadgetにも様々な速報が上がっていますが、ここでは、iPhone XRを1年間使ってきた筆者の視点から、iPhone 11を読み解いていきたいと思います。(つづき)

「スマホでも一眼並み」iPhone 11のカメラ体験を引き出すその裏側(本田雅一)

Apple

かつて、パソコンの性能が上がれば、上がった分だけ新しい何かが実現する。そんな幸せな時代がありました。CPUの動作周波数が上がるだけで、とてつもない価値があったのです。しかし今や、解決すべき問題を明確にした上で前に進まねば、新しい価値は提供できなくなっています。

現時点においてスマートフォンの機能でもっとも差異化しやすい"カメラ"も同じです。違いを引き出すためには、単にイメージセンサとレンズが一体化されたモジュールを組み込むだけではなく、イメージセンサから得られる情報をいかに適切に処理すべきなのか、システムの根っこの部分から考え直す必要があるでしょう。

iPhone 11、およびiPhone 11 Proシリーズに搭載されたカメラは、まさにそうした考え方のもと、多様な処理回路などをひとつにまとめたSoCに対して、撮影時の処理速度や自動的な撮影パラメータの調整が加えられています。(つづき)

新iPhoneの心臓部「A13 Bionic」はなにがスゴイのか(西田宗千佳)

Apple

今日発表になった新iPhone、どの辺が一番変わったとお思いだろうか?

カメラ? 確かに。
デザイン? それはもちろん。

だが、ある意味「誰にでも価値がある性能向上」をしたのはプロセッサーではないか、と筆者は思っている。(つづき)

Gallery: iPhone 11 Pro and Pro Max hands-on | 18 Photos

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「Apple Watch Series 5」を現地でハンズオン、チタニウムはひんやりいい質感

Apple

アップルの新製品発表イベントにて発表された「Apple Watch Series 5」。現地にて取材しているEngadget 日本版の矢崎編集長(ACCN)によるハンズオンをお届けします。チタニウムの素材は気持ちよく、省電力が実現したディスプレイの常時表示があることで「時計らしさ」がアップデートされたようです。(つづき)

Apple Watch Series 5でディスプレイの「常時表示」が実現できたのはなぜ?(本田雅一)

Apple

Apple Watchの最新版となる「Series 5」が発表されました。

「EDITION」と呼ばれる高級モデルも2年ぶりに復活。初代は18金、二代目と三代目ではセラミックを用いたモデルが用意されていいましたが、復活したSeries 5のEDITIONにはセラミック(ホワイトのみで、Series 3にあったスペースグレーの採用は見送られている)と初のチタン、2種類の素材が用意されています。(つづき)

何が変わった?「Apple Watch Series 5」で注目したい4つのアップデート

Apple

Appleが9月10日に開催したスペシャルイベントにて、「Apple Watch Series 5」が発表されました。本稿では、注目すべき進化点をピックアップします。(つづき)

Gallery: Apple Watch Series 5実機ハンズオン | 15 Photos

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第7世代「iPad」を現地でハンズオン、Smart Keyboardに対応したことで3万円台のお手頃PCに

Apple

9月11日アップルの新製品発表イベントにて、10.2インチのiPad(第7世代)が発表されました。価格は3万4800円(税別)から。本日11日から発売し、9月30日より出荷が開始されます。

9.7インチiPad後継モデルの後継機で、ディスプレイが拡大してSmart Keyboardに対応しました。テキスト入力が容易になったのでPCライクな使い方はもちろんですが、前モデル同様「Apple Pencil」にも対応しているので手頃なイラスト作成機材としても注目を集めそうです。(つづき)

ちょっぴり大きくなった「第7世代iPad」、Airを取るかこちらを取るかが悩みどころ

Apple

Appleがスペシャルイベントで発表した第7世代のiPadは、ディスプレイが10.2インチに大きくなり、第一世代Apple Pencilに加えてSmart Keyboardにも対応しました。ここでは第6世代からの進化点をおさらいしつつ、同機のアップデートについて考察してみます。(つづき)

第7世代iPadの画面がちょっとだけ拡大した本当の理由(松村太郎)

Apple

Appleのスペシャルイベント「By innovation only.」は、iPhoneがメインディッシュでしたが、Apple Watch、Apple Arcade、Apple TV+と、様々な新要素が華を添えました。そうした中で若干影薄く登場したのがiPad(第7世代)です。

さまざまなバリエーションが用意されるiPadの中で販売の大きな部分を占める、つまり最も人気があるのがこの無印のiPadです。2017年に需給バランスの解消を目指し、初代iPad Airのボディを用いて登場しました。その後、2018年にはApple Pencilをサポート、米国では329ドル、日本でも3万円台という低価格を実現しました。(つづき)

Gallery: iPad(第7世代)ハンズオン | 10 Photos

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ティム・クックは『全裸監督』を作れるのか(石川温)

Apple

アップルは、9月10日(米国時間)、スペシャルイベントを開催。iPhoneの新製品3モデル、iPad、Apple Watch Series 5などを発表した。

さらに、動画配信サービスの「Apple TV+」、ゲーム配信サービス「Apple Arcade」の料金も明らかにされた。どちらも月額4.99ドルで家族での利用が可能だ。

ちなみに日本のアップルサイトでは600円となっており、日本でも11月1日にサービスが開始されると告知している。(つづき)

「新iPhoneのラインアップはわかりやすい」KDDI高橋社長がアップル発表会を振り返る(石川温)

Apple

9月13日21時、iPhone 11シリーズの予約受付がいよいよ開始される。

ソフトバンクやKDDIは従来どおり、iPhoneの機種代金が最大半額になるプログラムを提供する。当初、総務省の意向によって割引上限が2万円になり、高くて買いにくくなるかと思いきや、「最大半額」となることで一気に買いやすくなった。

これから3キャリアによるiPhone商戦が過熱する中、9月10日(米国時間)に開催されたアップルスペシャルイベントをKDDIの高橋誠社長はどう見たのか。語ってもらった。(つづき)





「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



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