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iPhone 11 / Pro / Pro Max、Apple Watch Series 5発売まで秒読み!先行ハンズオン&レビューまとめ

準備万端。後はもうちょっと待つだけ

こばやしなおき(Naoki Kobayashi)
2019年9月19日, 午前06:20 in Apple
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いよいよ9月20日、iPhone 11 / 11 pro / 11 Pro Max、そしてApple Watch Series 5が発売となります。

今年はどれを買おうか......発表から発売までの間、あれこれ悩んでいるのが一番楽しい時間でもありますよね。やっぱり新製品はわくわくします。もうまもなくに迫った発売を前に、実機の先行ハンズオン&レビューでおさらいしておきましょう。

iPhone 11 / 11 pro / 11 Pro Max

9月20日の本命はやっぱりこちら。まずはiPhone 11 / 11 pro / 11 Pro Maxをどうぞ!

Gallery: iPhone 11 Pro and Pro Max hands-on | 18 Photos

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触れると惚れるiPhone 11 Proの磨りガラス調背面 Apple新製品 実機の感想

Apple

クパチーノのスティーブ・ジョブズ・シアターにて、このたびAppleが新しく発表しましたiPhone 11シリーズを始め、新製品のすべてをエンガジェット日本版ACCN編集長が実際に触れてきました。(つづき)

iPhone 11 / 11Pro、カタログだけじゃ分からない実機で確認できた7つの「進化点」(西田宗千佳)

iphone

本誌読者のみなさんならiPhone 11のWebページをすでに穴が空くほど眺めたはず。そのうえで予約済みの人もいれば、まだ「どうかなあ......」と悩んでいる人もいるだろう。

ここではそんな読者の方に向けてiPhone 11 / 11 Pro Maxを例にし、実機に触れてみないとわからない色々な進化点を抜き出してご紹介したいと思う。カメラのレビューなどは、きっと他のレビュワーの記事が本誌にも掲載されているはずなので、そういう観点ではなく"使うとちょっと驚く"、そんなiPhone 11シリーズの進化点を7つに分けて解説してみたい。(つづき)

無印とPro、iPhone 11の選び方は?評価すべきポイントをズバリ(本田雅一)

Apple

かつてのMac OS Xのように、「iPhone X」を従来のiPhoneとは別のものと定義して進化する、個人的にはそう予想していたので、iPhone 11という名前にやや拍子抜けしました。

なんて書くとネガティブに感じるでしょうけれど、「11」は新しい世代──すなわちiPhone X以降のホームボタンがないiPhoneと──その基本形の製品になっていました。(つづき)

iPhone 11 / 11 Pro、子供を撮ってわかった飛躍的カメラの進化。実機先行レビュー(石川温)

iphone

iPhone 11とiPhone 11 Pro Maxを数日間、使ってみた。

感想を一言でまとめるとするならば「子供もしくはペットがいる人は間違いなく買い」という感じだ。特に超広角(35mm判換算で13mm相当)のカメラは超楽しい。(つづき)

ついに理論値1Gbps超え!iPhone 11/11 ProシリーズのLTE通信速度を検証してみた(石野純也)

iphone

5Gに非対応だったためか、スペシャルイベントの基調講演では、サラッと流されてしまいましたが、iPhone 11や11 Pro、11 Pro Maxは、昨年のiPhoneと比べ、通信速度も向上しています。Proの2機種は、6波の電波を束ねる「6CC CA」に対応。日本で利用する場合、ドコモ回線では下り最大約1.4Gbps、au回線では1Gbpsと、ついにギガビットを超えました。

とは言え、これはあくまで理論値。帯域幅とアンテナの数であるMIMO、変調方式を組み合わせた結果として導き出される数値に過ぎません。実際のスループットでは、どの程度の速度向上効果が出るのでしょうか。実機を使って、3キャリアぶんの通信速度を計測してみました。(つづき)



Apple Watch Series 5

もう一つの主役はApple Watch Series 5。Apple Watch史上最も普通の腕時計に近い、常時表示ディスプレイの搭載がポイントです。

Gallery: Apple Watch Series 5実機ハンズオン | 15 Photos

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「Apple Watch Series 5」を現地でハンズオン、チタニウムはひんやりいい質感

Apple

アップルの新製品発表イベントにて発表された「Apple Watch Series 5」。現地にて取材しているEngadget 日本版の矢崎編集長(ACCN)によるハンズオンをお届けします。チタニウムの素材は気持ちよく、省電力が実現したディスプレイの常時表示があることで「時計らしさ」がアップデートされたようです。(つづき)

Apple Watch Series 5でディスプレイの「常時表示」が実現できたのはなぜ?(本田雅一)

Apple

Apple Watchの最新版となる「Series 5」が発表されました。

「Edition」と呼ばれる高級モデルも2年ぶりに復活。初代は18金、二代目と三代目ではセラミックを用いたモデルが用意されていいましたが、復活したSeries 5のEditionにはセラミック(ホワイトのみで、Series 3にあったスペースグレーの採用は見送られている)と初のチタン、2種類の素材が用意されています。(つづき)

何が変わった?「Apple Watch Series 5」で注目したい4つのアップデート

Apple

Appleが9月10日に開催したスペシャルイベントにて、「Apple Watch Series 5」が発表されました。本稿では、注目すべき進化点をピックアップします。(つづき)

Apple Watch Series 5はまた一歩完成形へ。iPhone以外のスマホで使える未来が見えてきた(本田雅一)

applewatch

9月20日に発売となるApple Watch Series 5(以下、Series 5)。それに先駆け、実機に触れる機会が得られたのでレビューをお届けします。

と、その前に。Series 5を見て「ディスプレイが常時表示になっただけ?」、「これってマイナーチェンジ?」と感じている方がいるかもしれません。それは当たらずと雖も遠からず。(つづき)

Apple Watch Series 5実機レビュー。新型ディスプレイの威力が魅力的すぎて全ユーザー買い替え推奨(松村太郎)

applewatch

9月20日に発売が迫るApple Watch Series 5のレビューをお届けします。結論から言えば、すべてのApple Watchユーザーは、買い換えるべき製品です。

今回のハードウェア的な進化のポイントは、電子コンパスの内蔵、従来モデルの倍となる容量32GBストレージ、第5世代となった64ビットデュアルコアのS5チップ、そして「Always-On(常時表示) Retina ディスプレイ」に限られます。(つづき)




「TechCrunch Tokyo 2019」11月14日、15日に開催



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