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Bose、サングラス型ワイヤレスヘッドホン「Bose Frames」を発売

2万5000円(税別)

金子 麟太郎(Rintaro Kaneko)
2019年10月3日, 午後03:50 in bose
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矢崎 飛鳥, 10月29日
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Boseは10月3日、サングラス型のウェアラブルオーディオ「Bose Frames」発売しました。価格は2万5000円(税別)です。ボーズ直営店、ボーズ・オンラインストア、およびボーズ製品取り扱いディーラーで取り扱います。

一見すると普通のサングラスに見えますが、左右両方のアーム(つる)の内部に超極小の音響パッケージを搭載しており、ユーザーにしか聞こえない、サウンドを再生できるといいます。

また、タッチと音声での操作に対応します。右側のつるに、極小サイズのマイクとマルチファンクションボタンが搭載されており、電源のオンやスマホとのペアリング、 SiriやGoogleアシスタントの起動、通話、音楽の一時停止やスキップといった操作が可能です。

Bose Frames
▲サングラスとしても機能する

サングラスとしての性能は、UVA(紫外線A波)およびUVB (紫外線B波)を最大99.9%カットすること。また、本体にセットしたレンズを取り外して、別売りの「ミラードシルバー」(偏光タイプ)や「ブルーグラディエント」(非偏光タイプ)のレンズに交換できます。

Bose Frames
▲「Bose AR」にも対応

また、Boseの音声ARプラットフォーム「Bose AR」にも対応します。9軸ヘッドモーションセンサーと、iOS / Android端末のGPS情報を使用して、ユーザーの現在地や向いている方向を把握します。

本体はリチウム電池で駆動し、最大3.5時間の連続再生に対応。また、最大12時間はスタンバイモードでの待機が可能です。重量は45gで、本体カラーはマットブラックのみです。




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Source: Bose
関連キーワード: ar, bose, Bose Frames, headphones, sunglasses, wireless
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