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au PAYの20%還元キャンペーンに合わせて今買うべきソニー製品

単純に物欲全開!

くんこく(Kunkoku)
2020年2月10日, 午前10:30 in Aupay
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期間中にau PAYを使って対象店舗でお買い物するだけで最大20%のau WALLET ポイントがもらえるという大盤振る舞いのキャンペーンが2月10日からはじまります。

還元サービスの殴り合いも極まってきた感があってこの劇薬もいつまでもつかはわかりませんが、消費者としては見過ごすわけにはいきません。

上限最大7万円分ということですが、週により、30,000ポイント、30,000ポイント、10,000ポイントと分割されてます。

そうすると、一度にもらえる最大値を割り出すと15万円のお買い物を上限と考えてもなかなかの高額アイテムが狙えそう。

ということで単純に物欲全開で、ソニー製品ならこれいっとくしかないでしょうというオススメアイテムをピックアップしてみます。


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15万円予算なら(無理にセーブしなくてもよいのですが)、4Kチューナーを内蔵した4K BRAVIA、49インチ「KJ-49X8500G」(14万円前後)や55インチ「KJ-55X8000G」(15万円前後)が視野に入ります。

一般的にテレビは生活必需品に近いものがあり、壊れたら買い換えるサイクルに入っている部類。

いや最近のテレビ凄いです。

単純に4K解像度あるとはいえ、まだ4K放送少ないしねーと思っていましたが、

今やAndroid TVを搭載して、You TubeはもちろんNetflix、Hulu、Amazon Prime、ありとあらゆるネット動画見まくりです。

最近は4Kコンテンツもたくさんあって、ダイレクトにその綺麗さを味わえます。

音声コントロールもできる始末で、「ホニャララの動画を再生して」と発するだけで好きな動画を見られると、もはや今までのテレビという概念が打ち砕かれます。

後述するノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホンとの組み合わせが最高です。

スマホの小さな画面でみるとはまったく別世界です。

騙されたと思ってBRAVIAを買ってみてください。テレビの前にいる時間が確実に増えます。

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ここぞというときに狙うなら、高画質な写真が撮れるデジタルスチルカメラ「DSC-RX100M7」。

コンデジなのに14.5万円前後と、こんなにも高いのか!と驚くかもしれませんが、撮影するという部類においては究極の立ち位置にいるデジタル一眼カメラに限りなく近い性能を有しています。

光学レンズで24mmから200mmという広い焦点距離をカバーして、そして、最高20コマ/秒という連写した1枚1枚に超高速にピントをあわせて撮れるので、動きモノの被写体にめちゃくちゃ強い。

しかも、1インチの約2,010万画素の積層型Exmor RS CMOS センサーの納得の高画質。

手ブレ補正やオートフォーカスの精度の高い4K HDR 画質のムービーカメラとしても活躍してくれます。

デジタル一眼カメラを持ち運ぶのはちょっと苦痛すぎる、でもクオリティの高い写真が撮りたいという欲求を満たしてくれるプレミアムなカメラ。

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ウォークマンと言ったらかつてのナウでヤングなおじさんたちの必須アイテムでした。

いまはスマホで音楽きくからいらないよーという人も多そうですがオーディオ専用プレーヤーだからこそのツボポイントがあります。

新しいウォークマン「NW-A100シリーズ/ZX500シリーズ」は、Android OSを搭載したことで、CD音源から取り込んだり、ダウンロードした音楽にとどまらず、SpotifyやApple Music、LINE MUSICといったストリーミング音源を良質な音で聞けるようになりました。

スマホでももちろんできることと言ってしまえばそれまでですが、オーディオプレーヤーとして専用で作られているだけに音質が圧倒的に良い。

You Tubeすら高音質化してくれるので、Wi-Fi環境さえあればもはや無料の音楽プレーヤーになります。

しかも、スマホのバッテリーを消費しなくてよいというのも利点かもしれません。

上位モデルの「NW-Z500」(8万円前後)になると、バランス接続のヘッドホンと組み合わせて、より深い音楽の沼へと沈んでいけます。

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スマホで十分だしオーディオプレーヤーはちょっと...、という人にはもうワイヤレスヘッドホンが一押し。

特に、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホンで業界最高クラスのノイズキャンセリングのワイヤレスヘッドホン3兄弟となる、オーバーヘッドタイプの「WH-1000XM3」(3.7万円前後)と、左右独立型の「WF-1000XM3」(2.6万円前後)、ネックバンドタイプの「WI-1000XM3」(3.5万円前後)。

オーバーヘッドタイプの「WH-1000XM3」 は、ドライバーが大きく、耳を覆う聴き心地は最高で、ノイズキャンセリングの性能も飛び抜けています。

左右独立型の「WF-1000XM3」 はとてもコンパクトでハンズフリーの自由さは他に変えられない快適さ。

そのうえでノイキャン性能も良くて邪魔にならない存在感といい毎日のオトモに最適です。

その一方で、 オーバーヘッドはちょっと大げさになるし荷物量としては大きめだし、左右独立型は耳だけで保持するのが不安だったり小ささゆえに音質的にもノイキャン的にも性能が欲しい場合には、ネックバンド方式のヘッドホン 「WI-1000XM2」がオススメ。

持ち運びのしやすさと、音質とノイズキャンセリング性能のよさの両方を兼ね備えた、RPGでいうところの魔法剣士的存在。

視聴スタイルはそれぞれ選ぶとして、ノイズキャンセリング性能はスマホに限らず、Bluetoothでつながるものならどんなガジェットにも使えます。

筆者オススメの使い方として、Bluetoothを搭載した4Kテレビ BRAVIAにつなげば、誰にも邪魔されない自分だけの世界で動画コンテンツに没頭できます。

テレビもヘッドホンも買った甲斐があるというものです。

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これと言って買うものないんだよねという人には、PlayStation 4(3万円~4.5万円前後)やPlayStation VR(3.5万円前後)がいいかもしれません。

いわゆるド定番のゲームで既にもっているかもしれませんが、一度買うと長らく買い替えていない場合も多いはず。

特にPlayStation 4 Pro(4万円~4.5万円前後)は、GPUの性能がアップして4K出力に対応、キレイなグラフィックを味わいながらプレイできます。

接続するテレビが4Kテレビでなくても、スーパーサンプリングモードを利用することで美麗な映像に。

本体パワーを活かしてフレームレートが増えるもしくは安定するブーストモードなんてものもあります。

内蔵ストレージがSATA3に対応しているので、自力でSSDに換装してゲームのロード時間を縮めることもできます。

そうは言っても噂の聞こえ始めた PlayStation 5が出るまで待つよという人には、PlayStation VRがオススメ。

かんたんにゲームの世界観に浸れるバーチャルリアリティが体験でます。

プレイステーションなどゲーム系の販売価格はめったに変動することがなく、量販店でも大幅な値引きは見込めない部類の商品だけに、今回のポイント還元で利用するには非常にオイシイアイテムといえます。


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関連キーワード: aupay, cashless, kddi, sony
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