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Netflix、CGアニメ『攻殻機動隊 SAC_2045』4月23日配信に向け最終予告編公開

あと1か月

Munenori Taniguchi, @mu_taniguchi
2020年3月23日, 午後02:00 in AV
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Netflixが、4月23日より配信を開始する3DCGアニメ作品『攻殻機動隊 SAC_2045』の最終トレイラー映像を公開しました。これまでのアニメ版の画風に頑固にこだわらないファンはあと1か月の辛抱です。

『攻殻機動隊 SAC_2045』は少佐やバトー、トグサら公安9課の主要キャストが再集結し「既存の社会構造を転倒」させようとするポストヒューマンの台頭に立ち向かうというあらすじです。

今回のCGアニメ化で物議を醸すのは、キャラクターの画風の大きな変化。先に『聖闘士星矢: Knights of the Zodiac』のCGアニメ化も、そのコレジャナイ感がSNS界隈をざわつかせはしたものの、The Strutsによるオリジナルへのリスペクト爆発な主題歌とストーリー展開はわりかし好評価を得ていたように思えます。

『攻殻~』のほうも、攻殻機動隊の大ファンだというイリヤ・クブシノブ氏の手になるキャラクターデザインはやはり賛否が割れているようではあるものの、氏の「以前からのファンも楽しめるものを目指したい」という言葉を信じるほかありません。すくなくともまた攻殻機動隊シリーズに長く関わる神山健治氏、『Appleseed』の荒牧伸志氏の"ダブル監督"、そしてやはり耳に染みついている声優陣が新シリーズに良い効果をもたらすことが期待されます。


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