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ソロキャンプなどに便利。ポケットに入るドイツの焚火台【Flex Fire 】

GREEN FUNDINGとのコラボ特集です

GREEN FUNDING with Engadget Staff
2020年4月9日, 午前06:00 in CrowdFunding
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「携帯性が高くいろいろな場面に使える丈夫なキャンプストーブはないか」

柔軟で堅牢な製品のアイデアがドイツで生まれました。
ソロキャンプでもグループでも使え、薪・炭・固形燃料・アルコールバーナー・ガスなどあらゆる熱源に対応!
サイズ違いのFlexFire4・FlexFire6は誰でも簡単に使用できるキャンプストーブです。
「使い捨てによるエネルギー・資源ロスを避ける」ドイツの地球環境・青い地球を守る価値観を背景に、自然と調和を目指す製品開発からFLEXFIREは生まれました。

極薄サイズの焚火台、バックパックに携帯しておけば気軽にコーヒーを淹れたり調理したりできます。
アウトドアスポーツ、トレッキング、ソロキャンプ、自転車での遠出、ツーリング、自然を楽しむ全ての方々にご活用頂けます。

4枚プレートのFlexFire4と6枚プレートのFlexFire6をお選びいただけます。
側面のプレートと燃焼用のプレート・灰受皿プレートの高さや組み立て方で、用途に合わせてアレンジできる拡張性があります。

FlexFire6を2つ組み合わせると更に大きな焚火台を組み立てることができます。

ドイツ国内の厳しい基準をクリアして生産されるFLEXFIRは、堅牢で丈夫にできています。

特に、耐熱性能を確保するために素材を繰り返しテストし、最終的に厳選された「ステンレスチタン合金」が使われました。いわゆる軽量な純チタン製ではなく、耐熱性能を高めるために合金が利用されています。

プレートの組み立てで焚火台を構成しますので、分解すれば「ヒンジ」も「複雑な折り目」もありません。このため、プレートごと洗っていただけるので簡単に灰や油を取り除くことができます。

燃料を持ち歩かなくても、薪が調達できれば気軽にお湯を沸かすこともできます。薪が湿っているとき等、いざというときの為に、アルコールバーナーや固形燃料も使える構造になっています。

グリルプレートを利用すると豪快にステーキ肉を調理することもできます。

燃焼による上昇気流により、プレート下部の吸気口から新鮮な空気が吸い込まれ燃焼室へ酸素が流れます。
これが煙突効果となって、しっかりと燃焼させることができます。

太めの薪でじっくり焚火を愛でたい方は、薪を横から差し込めるタイプの専用プレートをご利用ください。
直径5cmx7.8cmまでの薪なら燃料として使用することができます。

FlexFire6では更に大きめの薪もご利用頂けます。じっくり熾火(おきび)を楽しみたい方にお勧めです。

FlexFireを製造しているWikaTechnology社(ドイツ)は、Trangia社(スウェーデン)と連携しており、Trangia社のアルコールバーナーがフィットするように設計されています。

固形燃料は燃焼プレートを高めに設置しご利用頂くことができます。

FlexFireはガスにも対応しており、バーナー部分のみの設置も可能です。更にFlexFire6ではボンベを入れて利用いただくこともできます。

調理中でも薪や炭の補充ができるよう燃料の供給口がデザインされています。

燃焼用のベースプレートの高さを調整することで、必要な火力を調整することができます。

FlexFire6を2つ組み合わせると、このように焚火台を広げて利用頂けます。

どんなスタイルでキャンプや焚火をするか、重要視するポイントは人それぞれですね。ご自分のスタイルに合った焚火台をお選び頂くには、いくつかのポイントを考えておきたいですね。

開口部の広い焚火台の場合、風であおられたり炎が広がり料理に熱が集中しないこともあります。熱をしっかり通すには風の影響が少ないタイプがお勧めです。

FlexFire6にはフライパンや鍋も安定してご利用頂くことが可能です。

料理の途中で、焼き網や鍋を持ち上げて、薪や炭の補充はちょっと危ない。できれば、横から補充できる構造が安心です。

焚火の後、焚火台を折り畳んで収納袋に入れた時、残った灰がバックパックや車に散らばったりすると困りますね。完全にばらして清掃できると、とても便利!

FlexFireは設計段階から、熱で歪んでしまうことがないよう、耐熱性能の高い素材を探し続けてきました。耐熱テストを繰り返した結果、採用されたのがこのステンレスチタン合金でした。

改良版では高熱でのテスト後もほとんど歪みが発生していません。

プレート構造の為、大変薄くコンパクトな製品にすることができました。

さっと取り出し、直ぐに焚火でバーベキューができます!

FlexFire6に専用のグリルプレートを載せています。

Q1.ケースに入れたときはどのくらいの大きさになりますか?

FrexFire4では、20.8cm x 12.0cm

FrexFire6では、20.8cm x 18.0cm

になっており非常にコンパクトです。

Q2.薪を使うときと炭を使うときは何か組み立て方が異なりますか?

薪の場合:下からのエアーフローで火力を高めるため、灰の受け皿プレートの上に燃焼用のベースプレートを設置します。

炭の場合:じっくり燃焼させたければ、穴のない灰受皿プレートを側面下部の通気口の上に設置するとエアフローを抑えて燃焼させることができます。

Q3.太めの薪を使うにはどのオプションが必要ですか?

太めの薪を使う場合、プレートの下半分に薪用のホールがあるプレートを用意しております。(オプションです)

Q4.グリルプレートがなくてもバーベキューはできますか

グリルプレートなしで他のプレートや網を代用することも可能ですが、しっかりと収まる形状やしっかり焼ける厚さ2mmの専用のグリルプレートが大変お勧めです。(オプションです)

Q5.ステンレスチタン合金とはどういう素材ですか?

ステンレスにチタンを加え耐熱性能をアップした素材になります。チタンを含んでいますが、いわゆる軽量なチタン素材ではございません。

Q6.製品はどのようにリターンとして配送されますか?

ドイツの製造メーカーより日本に発送され、日本国内で支援者の皆様へ発送を行います。

・3月末~5月中旬プロジェクト実施

・7月中旬 リターン お届け完了

リターンは今回初めて日本向けに製造され出荷されるため、焚火台本体への日本語での注意事項の刻印など新たな生産過程を経る予定となっています。

このためリターンお届けまで若干お時間を頂戴しておりますが、早期のご支援部分については早めのお届けができるよう準備させて頂きます。

製品保証としまして、通常使用による破損、不具合につきまして1年間の保証がついております。

保証期間中に不具合が発生した場合は、故障した本体またはその部品を交換いたします。
通常使用の範囲を超えた目的外の利用、過度な加熱、改変等による破損や不具合の発生は保証の対象外となります。

FlexFireは、最先端の環境に配慮したプロセスで製造されており、生産終了時に環境に有害な表面処理を行う必要がありません。
そのため、製造工程により、切断端部がわずかに褐色に変色することがありますが、これは製造プロセスの熱によって生じた金属の通常の反応の結果です。
これらはFlexFireの機能と効率には影響致しませんので、保証の対象となっておりません。

自然を愛する人々の為に「携帯性が高くいろいろな場面で使える丈夫なキャンプストーブはないか」
クリエイターであるマイク達のこのアイデアは、コンセプトから徐々に具体的なモデルになりました。初期のモデルから現在に至るまで、開発にはとても長い時間がかかりました。3Dプリンタにより切り出される部品で繰り返しテストを行い、特に長時間の燃焼テストは1,100°C以上の極端な負荷をかけて行いました。沢山の試作品が失敗し廃棄されましたが、ついに彼らはこのドイツや欧州で人気を集めているこの「FlexFire」を完成させました。

本製品は量産体制が確保された製品になり、プロジェクト終了後はメーカー側と協議の上、できる限り早くお手元に届けられるよう努力いたしますが、
想定を上回る大量のご注文時や素材供給に時間が必要な場合など予期しないトラブル、または物流事情などで遅延が発生する場合がある点についてはご留意ください。
またカラーについてはご利用のモニター等環境によって見え方が異なる場合があります。
当プロジェクトはお申込み完了をもって契約が成立いたします。その為、お客様都合による返品・キャンセルはできませんのでご注意ください。


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