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ロボットが窓をピカピカに!窓拭きロボット「LUOFUER」

ボタンを押すだけと操作も簡単です

中田ボンベ(Bonbe Nakata)
2020年5月23日, 午後12:30 in greengadget
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きれにしようと思いつつも、なかなか手が出せないのが「窓掃除」。窓全体を拭く労力や手間を考えると、年末の大掃除など特別なタイミングでしか取り組む気になりません。そんな面倒な窓掃除をワンタッチで行ってくれるのが、現在GREEN FUNDINGで支援を募集している窓拭きロボット「LUOFUER(ラオファー)」です。

GREEN FUNDINGでこのプロジェクトを支援する



「LUOFUER」はワンタッチで窓拭きをしてくれるロボット掃除機。窓には真空吸着で吸い付く仕組みになっており、スイッチを入れて本体を窓に軽く押し当てるだけで落下することなく、窓を縦横無尽に動いてきれいにしてくれます。特殊な機器を用意する必要もないので、誰でも簡単に扱えます。

LUOFUER

こだわりの極細繊維を何層にも重ねたオリジナル多層クリーニングクロスを装備。異なる複数の素材が汚れを絡め取ります。また、吸水性の高さも特徴で、汚れも拭き残すことなく処理。洗っても粘着力が落ちないのもオリジナルクロスの魅力です。

LUOFUER

本体には四隅や障害物を感知するセンサーが搭載されています。掃除ロボットは障害物のやや手前で余裕をもって回避するケースが多いのですが、本製品は障害物に触れるか触れないかのギリギリの位置で方向転換をするようになっており、スムーズな拭き掃除を実現。また、四隅を正確に検知するため、枠や仕切りのないガラスでも安心して任せられます。

LUOFUER

本体を窓に設置すると、まずは上下左右に動き、センサーで四隅を確認。その後、上下に「N字」の形で動きます。付属のリモコンでZ字に動かすことも可能です。約1メートル四方の範囲をきれいにするまでの時間は約2.5分。一般的なサイズの窓ガラスであれば、およそ10分ほどで掃除が完了します。掃除が完了すると、自動的に開始位置に戻ります。

LUOFUER

本製品はAC電源式なのでバッテリー切れの心配はありません。電源コードも最長5.7メートルまで伸ばせるため、大型の窓ガラスでも対応できます。本体には700mAhのリチウムバッテリー内蔵しており、万が一停電などで電力供給がストップした場合でも約35分間吸着し続けます。また、電力供給が止まった際にはアラームで警告してくれるので安心です。



販売予定価格は3万2980円ですが、GREEN FUNDINGでは15%オフの2万7880円で購入可能。個数限定ですが、2個セットなら18%オフの5万3760円とさらにお得です。支援受付は2020年6月30日23時59分まで。ぜひこの機会に簡単操作で窓をきれいにしてくれる窓拭きロボット「LUOFUER」を家庭に導入してみてはいかがでしょうか。

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Source: GREEN FUNDING
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