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2021年もあとわずか。そこで今回は、今年エンガジェット日本版で掲載した”レビュー記事”の中から、特に多くの人に読まれた記事をピックアップしてみました。10位から1位までのカウントダウン形式でご紹介します。

10位:イオンの「ゲルシートクッション」を試す、コレ無しじゃ在宅ワークできない身体に……

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朝起きてから、パソコンに向かって仕事をし、会議もZOOMなどでそのままパソコンを使ってリモート会議。昼ご飯は当然イスに座って食べますし、午後からはテレカンファレンスをパソコンで聞いていたりで、 とにかくイスから離れるということがない…(つづく

9位:iPhone 13 mini は究極の手のひらスマホだ 実機先行レビュー

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iPhone 13シリーズは2020年発売のiPhone 12シリーズ同様、iPhone 13│13 mini、iPhone 13 Pro│13 Pro Maxの4モデル構成で、画面サイズはiPhone 13とiPhone 13 Proが6.1インチ、iPhone 13 miniが5.4インチ、iPhone 13 Pro Maxが6.7インチとなっています(つづく

8位:Apple Watch Series 7は実際使うとスルー不可能。Series 6から乗り換え必至だった(石川温)

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正直言って、今回のApple Watch Series 7は購入をスルーしようかと思っていた。この秋はiPhone 13シリーズだけでなく、Galaxy Z Fold3 5GやPixel 6などの新製品が目白押しであり、「お金がいくらあっても足りない」状態となっている(つづく

7位:3インチスマホ「Unihertz Jelly 2」は待望の超ミニおサイフケータイ

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中国のベンチャー系スマホメーカーのUnihertzは2021年の1月、クラウドファンディングで出資を募集し成立していたAndroidスマートフォン「Jelly 2」日本国内向けの本体をリワード品として順次発送しています。(つづく

6位:価格と性能が上がって帰ってきた!ドンキの格安モバイルPC「NANOTE P8」レビュー

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2021年4月20日、ディスカウントストアチェーンのドン・キホーテはプライベートブランド「ありえ値ぇ情熱価格」シリーズの製品として、ローコストなモバイルPC「NANOTE P8」を発表、発表当日に販売を開始しました(つづく

5位:ソニー好きが「WF-1000XM4」をレビュー、もうXM3に戻れない(くんこく)

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ソニーが初のアクティブノイズキャンセル対応完全無線イヤホン「WF-1000X」を発売したのが2017年。その2年後の2019年には「WF-1000XM3」を発売し、従来の弱点を克服した完成度の高いモデルに仕上がったように思います(つづく

4位:最新「IQOS イルマ」レビュー、使い勝手を求めるなら買い換えるべし

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フィリップ モリス ジャパンの加熱式たばこ「IQOS」シリーズの最新モデル「IQOS イルマ」が登場しました。全く新しい加熱方法を採用して、デバイスを一新したIQOS新モデルを試してみました(つづく

3位:BALMUDA Phone の実機を触って即買いした理由(山根博士)

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家電メーカーのバルミューダが発表した、バルミューダテクノロジーズ(BALMUDA Technologies)によるスマートフォン「BARUMUDA Phone」。製品発売前から賛否両論様々な意見が出ていますが、スマートフォンメーカー以外が作った製品への意見がここまで飛び交うのは異例のことかもしれません(つづく

2位:シャオミ「Mi Band 6」の意外な使い道 大画面化やSpO2測定だけではない魅力(山根博士)

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シャオミの「Mi Band 6」の中国版を入手しました。外観を中心にクイックレビューをお届けします。Mi Band 6がMi Band 5から大きく進化したのは「ディスプレイの大型化と高解像度化」「SpO2測定に対応」「ワークアウトが30種類の運動に対応」の3点です。本体サイズはMi Band 5とほぼ同じで、ベルトの互換性が保たれています(つづく

1位:これまでのXperiaと明らかに違う。ソニーファンから見た「Xperia 1 III」(くんこく)

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今までと明らかに何かが違う。そう感じたのは、日本時間の4月14日(水)のYouTubeのXperia公式チャネルで公開されたソニーのXperia新モデル予告動画からでした(つづく