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NASA宇宙服の素材をアパレルに応用した、断熱性抜群のエアロゲルジャケットが超進化!
内側から温める温熱機能を装備し、更にグレードアップして登場!

従来のエアロジャケットから超進化!断熱性以外の機能もグレードアップ!


2.最大40度のヒーター機能、内側から温める

3.外側は防水性・防風性抜群、内側は蒸れにくく快適

4.圧倒的な機能性を圧倒的な薄さと軽さでで実現!

5.洗濯簡単、丸洗いOK

6.チャックや反射ロゴなどこだわり抜いた細部

断熱性の凄さはこちらをご覧ください!

今回の製品には、NASAが宇宙服に使用している、「エアロゲル」という素材を採用しました。

宇宙の過酷な環境で使用されている素材なので、断熱性・耐久性に優れています。

エアロゲルとは?

エアロゲルとは、NASAの宇宙服に使用されている断熱性と軽量性を兼ね備えた素材です。

魅力的な素材ですが、開発コストが高く、一般に普及するのは難しいとされてきました。

しかし、技術の発展によりアパレルにも応用可能なエアロゲル素材「S.KISTLER®」が開発されました。

エアロゲルの断熱実験

※断熱性実験ですSUPIELD・S.KISTLER試験室による
※検証のためにエビをドライアイス上に置く実験しています、危険ですのでマネしないでください。

保温性も抜群です!

保温性の実験

下記の写真は、普通のダウンジャケットとエアジャケット2の保温性を比較した実験です。


実験は、-20℃の冷蔵庫に1分間入り、表面温度を比較することで、2つのジャケットの保温性を比べるという形で行いました。

2つを比較してみると、エアジャケット(写真右)の保温性が格段に高いことがわかります。
一方、通常のジャケット(写真左)は熱が外に逃げてしまっています。


ヒーター機能は3段階の温度調整が可能です。利用シーンに応じて切り替えが可能。
また、スマート制御機能がついているので、温まり過ぎる前に自動で温度を調整してくれます。
※ヒーター機能の利用にはモバイルバッテリーが必要です。

一般的に風速1m/sで体感温度が1℃下がると言われています。

断熱性が優れていても、雨風をしのげなければ寒さを感じてしまいます。

エアジャケット306では、断熱性だけでなく防風性、防水性に優れた素材を使用しています。

汚れにも強く、ケッチャプなどが付着してもシャワーでさっと流すだけで落ちてしまいます。

防風テスト

全く風が伝わっていないのがわかります。

通気性テスト

(キスラー)エアロゲルは体表面の余分な水蒸気を除去し、体表面を快適に保つことができるバイオニック細孔蒸気透過設計を採用しています。

100回洗っても機能性キープ!

S.KISTLER®エアロゲル素材は、優れた形態安定性、洗浄性で、簡単にご家庭の洗濯機でお手入れができます。

S.KISTLER®エアロゲル材料の初期熱伝導率は0.0182 W/(m・k)、100回洗浄・乾燥した後の熱伝導率は0.0181 W/(m・k)です。

熱伝導率がほとんど変わっていないので、断熱性能は変わらず、清潔で暖かいままキープできます。


【リスク&チャレンジ】

私たちは予定通りお届けできるよう迅速且つ丁寧に進めるよう最善の努力を尽くしますが、以下記載にあるような事情により止むを得ずお届けが遅れる場合があります。予めご了承ください。 ・海外輸送中のトラブルや通関時のイレギュラー等で、お届け時期が遅れる場合があります。 ・並行輸入品が発生する可能性があります。個人輸入及び販路によっては防ぐことができない可能性がある点、ご了承願います。 ・本プロジェクトを通して想定を上回る皆様からご支援を頂き、現在進めている環境から量産体制を更に整えることができた場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。 ・開発中の製品につきましては、デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。