GREEN FUNDING

リモートワーク促進の影響もあり、自宅で作業するために新しく机を新調する人が増加。特に、スマートフォンを充電する機能を備えたデスクは便利だとして需要が高まっているそうです。今回紹介するスマートテーブル「etable」は、注目の充電機能だけでなく持ち運びしやすいポータブル性能の高さも特徴のアイテムです。現在、GREEN FUNDINGで支援を募集しており、販売予定価格9980円が20%オフになる早期割を実施中です。

GREEN FUNDING

GREEN FUNDING

「etable」は幅78cm、高さ24cmとコンパクトなサイズのスマートテーブルです。そのため、従来の大きさのデスクと比べて置き場所を問わないのが特徴。例えば、ソファーの上で展開したり、普段使っているローテーブルの上に展開したりと、状況に応じた使い方が可能です。

GREEN FUNDING

脚部だけでなく、天板部分も中央から折りたたむことができます。折りたたんだ状態のサイズは幅28cm、奥行き33cm、厚さは5cmとかなり小さくなります。重さも約2.2kgとそこまで重くないため、持ち運びしやすいのも本製品のポイントです。

GREEN FUNDING

本体には10000mAhのバッテリーを内蔵しており、対応機種であればスマホを天板の上に置くだけでワイヤレス充電ができます。Type-Cポートを搭載しているため、ワイヤレス対応出ない場合もケーブルをつないでの充電が可能。こちらは18W急速充電(PD3.0対応)に対応しています。

GREEN FUNDING

その他、2つのType-AのUSBポートも搭載。スマホやゲーム機などの対応機器のほか、付属の高輝度LEDライトを装着することで暗い中での作業をサポートしてくれます(ライト稼働時間は最長12時間)。バッテリーの残量はインジゲーターライトで確認できるようになっています。

GREEN FUNDING

天板には0~90度の範囲で傾きの変更が可能なスタンドも内蔵。4kgまで載せることができます。また、こうした折りたたみタイプのテーブルで心配なのが脚部の安定性ですが、本製品の脚部はタングステン鋼を用いており、最大荷重は15kgとなっています。

GREEN FUNDING

テレワークでのPC作業だけでなく、読書や子供の勉強など幅広い使い方が可能な「etable」。一台あると何かと役立ってくれることでしょう。GREEN FUNDINGでは販売予定価格9980円が20%オフになる早期割を実施中です。支援募集は2021年2月28日23時59分までとなっています。

GREEN FUNDING