有線でも使える、24時間再生可能なノイキャンヘッドホン「SoundBase」

耳にフィットするデザインで音漏れの心配もなし

中田ボンベ(Bonbe Nakata)
中田ボンベ(Bonbe Nakata)
2020年10月10日, 午後 04:30 in SoundBase
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GREEN FUNDING

ワイヤレスヘッドフォンは、コードが邪魔にならないために重宝している人が多くいますが、出先で電池切れになった場合や、無線がうまくつながらない場合に備えて、有線に切り替える機能があると便利ですよね。加えて、ノイズキャンセリング機能もあれば言うことなし。そんな欲張りセットのようなヘッドホンが今回紹介する「SoundBase」です。現在、GREEN FUNDINGで支援を募集しており、定価1万3500円のところ最大37%引きの8480円で購入可能です。

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本製品はANC・ENCの両方のノイズキャンセリング機能を搭載しています。ANCは主に外部騒音など、特に周波数の低い音をデジタル処理することで打ち消し、低減する機能。一方のENCは、環境音(環境ノイズ)をカットする機能で、この2つの機能を相互作用させることで、耳に不快感を与えることなく効果的に雑音を遮断。クリアな音質を維持しています。

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ヘッドホンでありがちなのが、長い時間装着することによる耳の痛み。しかし、本製品は通気性の高い、特殊なプロテイン素材を用いており、快適な装着感を実現しました。また、この特殊素材は耳にしっかりとフィットするという特徴があるため、音漏れも防ぎます。

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コードをつなぐだけで手軽に有線に切り替え可能なのも本製品の特徴。本体にはオーディオ端子差込口と充電ケーブル差込口の両方が独立して備え付けられており、充電しながら音楽を楽しむこともできます。フル充電まで1.5時間で、最大24時間の連続再生が可能となっています。

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個数限定ですが、現在GREEN FUNDINGで支援を行うと、定価1万3500円の37%引き、8480円で購入可能。募集期間は2020年11月13日23時59分まで。無線・有線の切り替えが可能なノイズキャンセリングヘッドホンを探している人は、この機会にチェックしてみてはいかがでしょうか?

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