なんとなく間違った方向に漂流しつつあるEngadget Japaneseから、今日はFlickrで流行の「カメラ投げ」を紹介。

やり方は「何か光源のある暗い場所で、ストロボをoffにしたデジタルカメラを放り投げて撮影」。だけ。うまく行くと面白い写真が撮れます。セルフタイマーを使ってタイミングを計ったり、マニュアルで露光時間を長くして昼間撮ったり、識別可能なランドマークや看板を入れたりetcといろいろな趣向もあり。

カメラトスは古いカメラか度胸があれば誰でも始められますが、カメラキャッチは慣れが必要です。