ゲーム情報サイトWay I Playが報じたところによると、アタリCEO Bruno Bonnellは同社の古典ビデオゲームPONGの映画化を正式に認めた。
プロットの詳細は明らかになっていないが、監督には『モータルコンバット』『バイオハザード (Resident Evil』および制作中の『悪魔城ドラキュラ (Castlevania)』で知られるポール・アンダースン氏が決定している。コメントを求められた同監督によれば「とにかく手に汗握る戦いがある、としか言えないね」。また「プレイしたことがあるなら、この映画でもういちどPONGを発見することになるだろう」とも語っている。
脚本には『ストリートファイター』『トゥームレイダー2』などビデオゲームの映画化で知られるスティーブン・デスーザ氏が選ばれすでに執筆中とのこと。公開は2006年末になる見込み。
[via Joystiq]
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