スウェーデンのErik Fransén氏が学会のため米国に二週間出張しているあいだ、大学の同僚が仕掛けた悪戯。Read先にはキートップを外して綿を敷くところからわざわざ写真入りの解説あり。芽がちゃんとキーのあいだから出るようにキートップを戻した後に種を押し込むのがポイントだそうです(ぜひ実行しようと思った方は参考に)。




変わり果てたキーボードに呆然とするFransén氏。
コメントは「カイワレは好物だから明日はキーボード持ってランチに行くよ!」とのこと。