アイボの生産終了で落ち込むロボ好きに活を入れる機械仕掛けの巨大象。フランスで開かれたジュール・ヴェルヌ没後100年記念パレードに登場したもので、実際にのし歩く動画は必見。鼻から水を噴きだしてパレードの観客にかけまくります。


上のキャプチャ画像ではよく分からない顔はこんな感じ(禿頭・サングラス・ワインレッドのシャツ・ロングコートのポケットに手の男性が気になりますが象使いかどうかは不明)。

検索してみると京都新聞のフォトダイアリーにも(ロイターの)良い写真あり。サムネイルにしてもつまらないのでリンクだけ。




[via Red Ferret]

[本家Engadget]