80年代の名マシンAmiga 500を使ったランプ (オブジェ?ランプシェード?)。geektechnique.orgのmark hoekstra氏制作。作り方も何もありませんが、使ったのは写真用のライトボックス。



適当なサイズのライトボックスを見つけてきて、分解したアミガのマザーボードを載せて固定するだけ。

電源を入れられることもなく物置の隅に放置されている過去の愛機を使用可能なインテリアに、というテーマ(?)も面白いのですがマザーボードをランプシェードにする発想がすばらしすぎます。