USBドリンク保温器やCPU目玉焼きはあっても供給できる電力の制限から不可能と思われていた「USBで焼肉」を実現してしまった企画。「動く!改造アホ一台」では外部アダプタやPoweredUSBといった抜け道を使わず、PCIスロットが6本あるマザーボード+5ポートUSBボード×6枚で計30個のUSBポートを用意して自作ホットプレートに接続、しっかり焼いてます



焼肉PCの勇姿(?)。

真面目な製品としては、大量のUSBポートを用意する力業ではなく大容量キャパシタと断熱構造でUSB調理を実現するGeorge Foreman USB iGrillもあります(「カートに加える」をクリック)。大火力・大発熱・大演算能力で四次元の味を求める人にはもちろんPS3グリル