古代図書館の怪物、ではなく書店BOOKSPLUSの広告。「がっかりさせない本」というコピーからすると、紙本ならリンク切れはありませんというアピールのようです。全体とシリーズはリンク先から(上の広告では左のページが「406」)。

対電子本ネガティブキャンペーンにどれだけ意味があるかはともかく、DRM本の利便性向上を訴えたい方は「読んでいるうちに文字が薄くなって再課金を要求される本」「人に貸そうとすると白紙になる本」バージョンでも作ってみてはいかがでしょうか。

ほぼおなじ発想のステータスコードアイテムはW3C準拠HTTPパンティが定番?です。