夜光球&透明レール採用のSPACEWARP desktop

Ittousai
Ittousai , @Ittousai_ej
2007年10月4日, 午後 04:00
0シェア
FacebookTwitter


80年代に登場、2005年に復刻ヒットを飛ばした鉄球コースタートイ「スペースワープ」に、デスクトップ版SPACEWARP desktopが登場します。新型の特徴はその名のとおりデスクトップに置けるサイズになったこと、組み立てが手軽に、そしてクリアレール&夜光球で光るインテリアにもなったこと。

従来のスペースワープは2本の細いレールを調節してあいだに玉を転がす仕組みでしたが、デスクトップは完成済みのレールを組みあわせるお手軽バージョンに。このレールでも間隔は調節されていて、球のスピードにはちゃんと緩急がつきます。もうひとつの目玉は鉄球4つのほかに蓄光式の「夜光球」が5つ付属すること。球を循環させるエレベーター部分にLEDブラックライトを搭載しており、動かしているかぎり光り続ける仕組み。

発売は11月中旬、価格は5250円。
 
 

TechCrunch 注目記事新型コロナのソーシャルディスタンスを支援するビデオチャットアプリ8選

新型コロナウイルス 関連アップデート[TechCrunch]
0シェア
FacebookTwitter

Sponsored Contents