Optimus Maximusに続くArt Lebedev製ディスプレイキーボード Optimus Popularisのプロトタイプ画像が公開されました。Popularisは全キーに有機ELディスプレイを搭載していたMaximusに対して「まったく別の方式」を用いること、$1000以下という目標価格だけが明らかにされている製品。
公開されたCG画像ではMaximusよりキーがコンパクトになり表示面積が増えている(ようにみえる)点、スペースキーは中央部分だけではなく左右に広くディスプレイ部がとられている(ようにみえる)点に注目です。今回はひとつひとつのキーに独立したディスプレイを搭載するのではなく、キーの下に一枚の(液晶?)ディスプレイパネルがあるのかもしれません。
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