ソフトバンク Photo Vision WWAN対応フォトフレーム

Ittousai
Ittousai , @Ittousai_ej
2009年05月19日, 午前 11:39 in digital photo frame
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ソフトバンクの夏商戦ラインナップとして発表された非携帯デバイスのひとつはこちらPhoto Vision HW001。7インチ 480 x 800 TFT液晶(65K色)のデジタルフォトフレームに通信機能を内蔵しており、初期設定の必要なく、メールに添付された写真を自動で表示することができます。内蔵ストレージ容量は約384MB。ほか8GBまで対応のSDHCスロットも備えており、一般のデジタルフォトフレームと同様にデジタルカメラやPCなどからの写真表示も可能。対応形式はJPG / GIF / BMP。

ソフトバンクモバイル端末としての料金プランは専用の「フォトビジョン ライトプラン」が用意されており、受信したメール・写真の量にかかわらず月 980円の定額で利用可能です。同プランは新規加入と同時のみ、専用のUSIMカードを使う仕様。また発売にあわせて、月額料金が半額の490円になるキャンペーンを実施する予定。現在のところは「詳細は改めてお伝えします」。Photo Vision本体は白と黒のカラーバリエーションが用意されるほか、ビビッドピンクのハローキティモデル HW001 KTも販売されます。発売時期はノーマル白黒が6月中旬以降、HKモデルは7月下旬以降。



 

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