動画:マスター・スレーブ式ロボット操作スーツの自作

Haruka Ueda
Haruka Ueda
2009年09月14日, 午後 05:31 in KHR-1HV
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Man builds master-slave control suit for robot; robot plays tennis, slave makes funny faces

ロボットを自由に操作したいというロボット愛好家の夢が、各社から販売される無数のロボットキットで満たされた今、彼らの次なる願いはロボットとの一体化です。写真は近藤科学の二足歩行ロボット KHR-1HV と、ロボット製作者のrodmanLT氏によるツーショット。eBayで買い集めた沢山のポテンショメータを使って、rodmanLT氏の動きを認識、そのとおりにロボットが動きます。現在は両肩、両肘、両手首の6自由度が操作可能。コントローラーにはAVR mega8を利用しています。今後の目標はもちろん全身スーツ。続きにはなんだかすごく楽しそうな動画を掲載。ロボットに踊らされているような気がしないでもありません。





 

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関連キーワード: KHR-1HV, kondo, rodmanLT
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