例によって例のごとく、ポリカでユニボディな新MacBookも iFixitの魔の手に落ちています。分解ガイドは写真多数で旧型とどこが変わったか、何番と何番のトルクスドライバーがどこで必要かetcの実用情報つき。ユーザー交換不可になったバッテリーはそれなりに簡単に交換できる(スペアがあれば)、5時間駆動の旧型からエネルギー容量では5Whしか増えていない(60Wh)のに7時間駆動を達成、ラバー加工つきの底面ケースはアルミ製でかなり重く266g、おなじくアルミのMacBook Proでは142gなので重量増のひとつ、といったかなり細かい点も教えてくれます。4ページにわたる分解ガイドはリンク先へ。