進行中のアップル新製品発表会で、タブレット端末iPadのアプリについて言及されています。まず、すでに大量の資産があるiPhone用アプリは変更を加える必要なくそのまま利用できるとのこと。解像度が異なりますが、小さく真ん中に表示することも、ピクセルを拡大してフルスクリーン表示することも可能です。アプリの購入はいつもどおりApp Storeで。

なお、iPad対応のiPhone SDKは開発者向けに本日から提供開始。バージョンは3.2 beta。iPadの解像度を生かしたアプリを開発することができます。リンク先からどうぞ。