新型チェキ instax mini 50S、シリーズ最小・最軽量

Haruka Ueda
Haruka Ueda
2010年07月21日, 午前 09:00 in cheki
0シェア
FacebookTwitter

ポラロイド不在の今、インスタントカメラ界を代表する存在となった富士フイルム チェキに新モデルが加わります。名前はinstax mini 50S 『チェキ』 ピアノブラック。これまでのチェキシリーズにないシックなデザインで、キャッチコピーは「おとな、チェキ」となっています。主な機能は縦持ち・横持ちに対応するふたつのシャッターボタン、ツーショット撮影に便利な2枚連写セルフタイマー、フラッシュ、濃淡コントロールなど。30cmまで近付ける接写レンズが付属します。大きさは112.0 × 96.5 x 49.5mm、本体重さは275g。シリーズ最小・最軽量です。発売は9月4日。6月の結婚シーズン前に出ていればと思わないでもありません。ハイエンドだけに価格も大人向けで、1万4000円くらい。
 
 

TechCrunch 注目記事新型コロナのソーシャルディスタンスを支援するビデオチャットアプリ8選

新型コロナウイルス 関連アップデート[TechCrunch]
関連キーワード: cheki, instax mini 50s, InstaxMini50s
0シェア
FacebookTwitter

Sponsored Contents