HTC EVO 3D 発表:4.3型qHD裸眼3D・1.2GHzデュアルコア・WiMAXのウルトラハイエンド

Ittousai
Ittousai , @Ittousai_ej
2011年03月23日, 午前 09:41 in android
0シェア
FacebookTwitter

米Sprint が HTC の最新 Android スマートフォン HTC EVO 3Dを正式に発表しました。昨年6月に発売された世界初のWiMAX携帯 HTC EVO の後継にあたり、仕様は1.2GHz 駆動のデュアルコア Snapdragonプロセッサ、1GB RAM、4.3インチ 960 x 540 裸眼立体視対応3Dディスプレイ、背面デュアル5Mピクセルカメラで3D動画撮影 (前面は1.3Mピクセル)、3Gに加えてWiMAXで8台までのパーソナルホットスポットに対応、HDMI出力、DLNA対応など、デュアルコアAndroid端末のなかでも抜きん出たウルトラハイエンドです。OSはAndroid 2.3 Gingerbread + 独自カスタマイズのHTC Sense 。Sprintでは今年の夏に発売される予定。日本のauでは前モデルにあたる htc EVO WiMAX ISW11HT が4月に発売される予定ですが、EVO 3Dも早めにラインナップに加えて欲しいところです。


 
 

TechCrunch 注目記事新型コロナのソーシャルディスタンスを支援するビデオチャットアプリ8選

新型コロナウイルス 関連アップデート[TechCrunch]
関連キーワード: android, gingerbread, htc, htc evo, htc evo 3d, HtcEvo, HtcEvo3d, sprint, wimax
0シェア
FacebookTwitter