ライバル登場にも泣かないキングジムが、スマートフォン連携メモ「ショットノート」シリーズにホワイトボードタイプを追加しました。ショットノートは iPhone / Android アプリで撮影したとき、四隅のタグを頼りに各種の画像補正を行ってデータ保存してくれるアナログ=デジタル連携メモ。これまではブロックメモやルーズリーフ、貼って剥せるタイプなどが展開されていましたが、ここで一気に大型化が進んで今度はホワイトボードとなりました。大きさは60x80cm。色は白。背面はマグネット加工。メモと同様、右上の数字部分は OCR 処理を行ってくれます。発売は2月7日、価格は8925円。次はショットノート対応 Boogie Board でいかがですか。