LogitechからWindows 8対応の Zone Touch マウス T400 (動画)

Ittousai
Ittousai , @Ittousai_ej
2012年10月11日, 午前 12:50 in input device
0シェア
FacebookTwitter


Logitech がWindows 8 あわせで発表した Zone Touch Mouse T400 は、一般的なマウスのホイール部分が「タッチゾーン」になった製品。同時発表の Touch Mouse T620 は全面がつるつるの広いタッチ面を備えるのに対して、T400 は伝統的なマウスの形状にタッチゾーンを追加した比較的安価なモデルです。

タッチゾーンでできることは、上下左右のスクロールと進む・戻る。またタッチゾーンの前方 2/3をクリックすることでWindows 8 のスタートスクリーン表示、手前クリックで一発タスクスイッチにも対応します。

その他の仕様はアドバンストオプティカルセンサ、USBナノレシーバ仕様のUnifying無線接続、単三電池 x2本で18か月駆動など。メーカー希望小売価格は49.99ドル、欧米では10月出荷予定。

【Engadget Live】iPhone 12発売日速攻レビュー

 

TechCrunch 注目記事新型コロナのソーシャルディスタンスを支援するビデオチャットアプリ8選

新型コロナウイルス 関連アップデート[TechCrunch]

 

関連キーワード: input device, InputDevice, logicool, logitech, mouse, windows 8, Windows8, zone touch mouse t400, ZoneTouchMouseT400
0シェア
FacebookTwitter