動画:スター・ウォーズのR2-D2型レーザー投影バーチャルキーボード発売、あの効果音つき

Ittousai
Ittousai , @Ittousai_ej
2014年05月7日, 午前 11:00 in keyboard
0シェア
FacebookTwitter


キャラクターグッズを扱うラナが、映画『スター・ウォーズ』の「R2-D2 バーチャルキーボード」を発表しました。モノとしては以前からある投影式のBluetoothキーボードですが、本体は手乗りサイズのR2-D2。さらに起動や打鍵、ショートカット入力などのタイミングで映画のあの効果音を発します。





仕様は Bluetooth 3.0 HIDプロファイル、英字配列 68鍵、仮想キーボードサイズ 99 x 238mm。本体に660mAhのバッテリーを内蔵し、約3時間充電で約2時間駆動します。珍しく仕様表にちゃんと書いてある「最大充電回数」は約300回。

R2-D2バーチャルキーボードは、「ディズニー」「ピクサー」「マーベル」「スター・ウォーズ」キャラクターのデジタルガジェットを販売する新ブランド imp. の第一弾商品。リアル・フリートが製造販売します。

直販サイト ラナタウンでは5月4日の『スター・ウォーズの日』にあわせて予約受付が始まっており、出荷は8月下旬になる見込みです。価格は税込み3万3480円。ノベルティというよりコレクター向けに近いお値段です。
 
 

TechCrunch 注目記事新型コロナのソーシャルディスタンスを支援するビデオチャットアプリ8選

新型コロナウイルス 関連アップデート[TechCrunch]
関連キーワード: keyboard, r2-d2, star wars
0シェア
FacebookTwitter

Sponsored Contents