カーシートデザインの多機能ゲーミングチェア『RS-800RR』。ロッキングや肘掛け高さ調整など搭載

TOKORO KEI
TOKORO KEI
2016年05月19日, 午後 12:20 in chair
0シェア
FacebookTwitter


Bauhutte(バウヒュッテ)ブランドでオフィスチェアを販売するビーズは、ゲーマー向けの多機能ゲーミングチェア『RS-800RR』を5月18日に発売しました。希望小売価格は3万4000円(税抜)。

ゲーマーのためのデザインや機能にこだわったゲーミングチェア。カーシートやコックピットをイメージした近未来風のデザインが特徴です。



背もたれが上半身をすっぽり包み込むバケットシート構造になっており、快適な座り心地と安定感を両立。さらに、左右に独特のカーブラインがあるため、コントローラーを構えたときでも肘が干渉することがありません。



また、肘掛けは上下左右に動かすことができ、キーボードやコントローラー、ゲーミングマウスなど、使用する入力機器に最適な位置に調整することが可能。これらの特徴により、良い姿勢を自然と保って長時間のゲームにも集中できるほか、肩や背中の負担を軽減できるとしています。



さらに、簡単なレバー操作でリクライニングとロッキングができ、ゲームの合間の休憩時間には、背もたれを倒して、ゆったりくつろぐことが可能です。



カラーバリエーションは、ブルー&ブラック、オレンジ&ブラック、レッド&ブラックの3種類。サイズは680(W)×670(D)×1240~1320(H)mm、重量は20.2kg。耐荷重は100kg未満となっています。
 
 

TechCrunch 注目記事新型コロナのソーシャルディスタンスを支援するビデオチャットアプリ8選

新型コロナウイルス 関連アップデート[TechCrunch]
関連キーワード: chair, gaming chair
0シェア
FacebookTwitter

Sponsored Contents