動画:宇宙と芸術展、9.12宇宙の日より新メニュー「ブラックホールかきあげ丼」など提供開始

わっき(Digital Wackys)
わっき(Digital Wackys), @d_wackys
2016年09月9日, 午後 08:00
0シェア
FacebookTwitter

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。9月12は宇宙の日。1992年のこの日、毛利衛さんが日本人として初めてスペースシャトルで宇宙へ旅立ちました。六本木ヒルズの森美術館で開催中の「宇宙と芸術展」では、この宇宙の日にちなんだコラボメニューが開発され、52階のミュージアムカフェ THE SUN にて提供されます。

各種コラボメニューはその名もブラックホールかきあげ丼、惑星と時空間のスイーツプレート、惑星と時空間のパフェ。と、まぁネーミングはまるで違う銀河の話のようですが、話の種にはなりそうな企画を一足早く体験してきたのでご覧下さい。


ブラックホールかきあげ丼 1,280円
提供期間:9月12日(月)〜1月9日(月)
江戸時代後期に茨城県の海岸に漂着したという「うつろ舟」をモチーフに制作された限定のUFO型どんぶりで、竹炭でブラックホールをイメージした魚介のかきあげ丼を頂きます。完食すると丼の底にはあるものが...。

惑星と時空間のスイーツプレート 1,200円
提供期間:11月1日(火)〜1月9日(月)
宇宙ステーションから見る世界を再現。カシスムース、ピスタチオアイスは惑星、焼きチョコレートの隕石、チーズケーキの流れ星など...。見た目もカラフルだし、味覚や食感も色々楽しめます。

惑星と時空間のパフェ 900円
提供期間:9月12日(月)〜10月31日(月)
宇宙空間をイメージした幻想的な大人パフェ。
ティラミスアイスと柚子アイスは惑星をイメージ。器の中はソーダゼリー、ブルーベリーソース、パンナコッタと銀シュガーで銀河系を表現しています。ひとくちで色んな味が楽しめます。
 
 

TechCrunch 注目記事新型コロナのソーシャルディスタンスを支援するビデオチャットアプリ8選

新型コロナウイルス 関連アップデート[TechCrunch]
0シェア
FacebookTwitter

Sponsored Contents