カメラ強化とワイド画面採用、OPPOから発表された「R15 Pro」を動画で解説

日本登場が待ち遠しい正当進化モデル

山根博士 (Yasuhiro Yamane)
山根博士 (Yasuhiro Yamane), @hkyamane
2018年04月4日, 午前 10:45 in Mobile
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OPPOは3月31日に中国・深センで新製品発表会を行い「R15 Pro」「R15」の2機種を発表しました(R15 Proの中国向けは「R15 DME(Dream Mirror Ediotion)」。

ディスプレイはノッチ付きの6.28インチ、アスペクト比19:9のワイドサイズ。R15 Proのカメラは1600万画素+2000万画素で、ソニーと共同開発した新しいセンサー「IMX519」を採用。AI機能が強化され被写体ごとに最適な撮影モードが設定されるのが、現行モデルのR11sから大きく進化した点だ。

R15は下位モデルとなり、カメラは1600万画素+500万画素。どちらのモデルもフロントカメラは2000万画素で、セルフィー機能は引き続き最強ともいえる性能を引き継いでいます。現時点では日本発売は未定ながらも、R11sの上位モデルとしての登場に期待したいものです。


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関連キーワード: Mobile, OPPO, OPPO R15, R11s, R15, R15pro
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