Apple Watchの新しい文字盤「プライド」すでに適用可能 ピッタリの新バンドや新iPhoneケースも

WWDC18、新製品ゼロではなかったんです

矢崎飛鳥
矢崎飛鳥, @ACCN
2018年06月5日, 午前 06:30 in apple
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ゆうべはお楽しみでしたね。新ハードの発表こそありませんでしたが、Appleが見据えている未来の生活を一部垣間見たような気がしました。レポートはまだ上がりますが、とりいそぎwatchOSのパートでアナウンスされていたApple Watch用の新しい文字盤が適用可能になっておりました。システムのアップグレードなどは必要なく、たんに選べるようになっております(もちろん無料)。



また、これにピッタリのバンド「プライドエディションウーブンナイロン」も販売開始しています。価格は両サイズ用それぞれ5800円。

今回、ワンモアシングはありませんでしたが、恒例のサイレントアップデートはございました。iPhone Xおよび8、8 Plus用のシリコンケースに夏らしいカラー(ピーチ、マリングリーン、スカイブルー)の3色が追加されています。


ほか、Apple Watchのシリコンバンドにも同3色が追加されていました。


とりあえず何か買わなくては気がすまない方は、どうぞ。

 
新型コロナウイルス 関連アップデート[TechCrunch]

 

関連キーワード: apple, applenews, Applewatch, band, Gadgets, iphone, iphoneX, wwdc, WWDC2018
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